/

LYRICS 167ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

酔ってもいいかな(曲有)

たまにはお酒 浴びるほど飲んで
好き勝手なこと 言えたらいいな
締め切った扉 開け放して
心を空っぽに できたらいいな

渡辺 裕太

桜哀歌(曲有)

ひとつふたつと つぼみがひらき
みっつよっつと 追いかけてゆく
冷たい風に 身をすくめても
ときめく胸に 夢は笑う

渡辺 裕太

エスケープ

朝が目を覚ますその前に
部屋を抜け出して旅立とう
闇の中に輝いてる星が普段を装うってる
最悪な事態からその身を守るため

鈴木 健一

お花見

坂道のぼれば
桜並木に
花びらひらひら
踊ってる

渡辺 裕太

ナルシス(曲有)

水面(みなも)に映る 姿はあなた
ほかの誰でも ないのに
ふりそそぐ 光に背を向け
静かに うつむいたまま

渡辺 裕太

うたたね with koo

遠い昔のかすかな記憶に抱かれながら眠る
青い空 白い雲 丘の向こう やさしい瞳

山田 春香

彼女の彼氏(曲有)

紹介するねと 言われて出会った
彼女の彼氏が あなただなんて
知らなかった 知りたくなかった
どうか時よ 後戻りして

渡辺 裕太

散歩に行こう(曲有)

閉め切った窓を ひらいてみよう
春呼ぶ声が 聞こえたら
どこかできっと つぼみがそっと
ひらいているよ 香っているよ

渡辺 裕太

もう春ですよ

もう春ですよと 降る雨が
大地にしみこめば 目覚めるの
小さな花も 色づいて
優しさに 潤ってゆく

渡辺 裕太

真っ白な雪が降るなんて

七色の虹が空にかかった日も
木々が揺れ青葉も飛んだ日にも
僕らは歩き走りもした
風が強く吹いたって

伊藤 晃

ナイス

君からのメール ナイス
気にしてたんだ
仲直りしよう ダンス
気分が晴れる

渡辺 裕太

年なんですかね(予約済)

検査があるから 朝食いらないって
聞いてたはずなのに パンを焼いちゃったよ
宴会あるから 夕食いらないって
書いてたはずなのに ごはん減らしてない

渡辺 裕太

その瞳は(曲有)

楽しそうな君を見ると
いらいらしてしまうから
ついつい余計なひと言で
泣きそうな君にしてしまう

渡辺 裕太

私のままで

風のうわさに 右往左往
それってなんだか 私らしくない
泣きたくなるのも ぐっとおさえて
右から左へ 流してしまおう

渡辺 裕太

エンジェル

約束した日は 待っていたよ
あなただけを いつまでだって
見つけると 旗を振るんだ
まっさきに わかるように

渡辺 裕太

フリージング

心はいつも 小さすぎて
新しいものに 上書きされる
優しさ見つけて 笑ってたくせに
誰にも優しいと 泣いてるでしょ

渡辺 裕太

ハミング

いつのまにやら
ハミングハミング
気分しだいの
陽気なメロディー

渡辺 裕太

moon triangle water,fire,memory

月夜の晩に生まれた幼き世界と不安
ないものをねだってもしかたない
森の中では光りの精と私の心
交わした思い出は記憶の闇に消えていく

工藤 さゆり

小さな夢の

殻を割って 抜け出せたら
変われると 思ったから
ひとりぼっちの 寂しさを
片隅でそっと つぶやいた

渡辺 裕太

自由な心で(曲有)

短い物差ししかないのなら
何度も何度も測ればいいのさ
心を物差しに合わせてたら
夢も虹も届かないだろう

渡辺 裕太

恋花

膨らんだ蕾は いつかいつかと
色づきながら 眠ってる
風がやさしく なったなら
花開くのと 夢見ながら

渡辺 裕太

僕の中の君

逢うたび君が 口ずさむ
歌がとても 心地よくて
探してみたけれど どこか違う
やっぱり君の声が 一番好き

渡辺 裕太

夢を食べたら

悲しい時は あなたにお任せ
楽しい夢の場所 あけておいてね
涙が止まらないと 何もできない
溺れてしまったら どうするの

渡辺 裕太

konon-code~Geouge Winston の”konon

友人のbigbirdさんが昨年 暇つぶしにこの音源に詩を書いてみて
と頼まれました。
その曲は、私達の敬愛するGeouge Winston の”conon”をアレンジした音源でした。
なかなか思い浮かばないのでずっと棚の上に置いたまま半年過ぎました。

坂本 さゆり

何も言わずに

頑張れば 頑張るほど
空回りして 浮いてしまう
どこにいても いらんこや
小さいころから 変わらない

渡辺 裕太

君のもの

月夜の晩に 忍び込むのは
月明かり だけじゃないよ
カウンターパンチなら ノックアウト
それで終わった はずなのに

渡辺 裕太

意気地なし

窓を叩く 風は君の
僕を呼ぶ 声のようです
やせ我慢 してるのは誰
メールさえも 届きません

渡辺 裕太

別れの予感

別れの予感は いつも
フラッシュバックの ように
あなたの うしろすがた
見送るたびに 心締め付ける

渡辺 裕太

記憶の部屋

記憶の部屋

あなたを愛した
私の心は あなただけのもの

山本 くみ子

胸を張れ

穏やかに 流れて行く
時間がとても 大切なものだと
わかるのはいつも 何かをなくしてから
気づくのはいつも 壊れてしまってから

渡辺 裕太

レクイエム

君の奏でし音色
心 暖めた
名も無き花に降り注ぐ
木漏れ日のように

山本 修平

焦がれるほどに

いくら飲んでも 酔わないはずが
あの日のお酒が すべての始まり
あふれ出た言葉に 隠れていたのは
切なすぎる 恋の呪文

渡辺 裕太

はやり歌なんて知らない(曲有)

はやり歌 なんて知らない
どこで誰が 歌おうと
はやり歌 なんて知らない
風のように 吹き抜けるだけ

渡辺 裕太

辛い春

お目目ウルウル お鼻グシュグシュ
とまらないくしゃみ あ~熱っぽい
大好きな春が 辛い春もつれて
きたよきたよ 準備はいいかな

渡辺 裕太

ミズ ノ ワ


しずかな公園の中で
ひとりでぼんやりしている
ミズ ノ ワ ミズ ノ ワ

山田 晃

少しの温もりで(曲有)

雪が解けて 雨になるなら
濡れてもきっと 凍えないだろう
少しの温もりで 救われる
そんなことも あるだろう

渡辺 裕太