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コスモスの夢

自転車走らせ あなたと二人
風はもう 冷たいけど
あなたのあとを 追いかけて
愛が弾む 心が熱い

渡辺 裕太

つばさ

作詞・作曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりほどき 傷だらけの翼で

中村 香織

心で瞬くの(曲有)

晴れた日には 探してる
夜空に浮かぶ 星の中から
あなたの温もりと 同じ光を
感じたくて 感じたくて

渡辺 裕太

休んじゃお

なんでもかんでも つめこんで
ひたすらひたすら つめこんで
君の心は 大丈夫かい
なんにでも限界は あるものさ

渡辺 裕太

あなたに伝えたいこと

作詩 西川 光
もしも あなたがくじけそうになったとき
この手紙を思い出してほしい
人生は辛抱と忍耐 そして少しの勇気なんだと

中村 香織

一番星

あなたの足跡は
あとかたも無いけれど
残っているものもある
時々 影がひたひたと包み込む

井高 直樹

あきらめ

空気みたいな 存在なんて
いいのか悪いのか わからないけど
思い出すことも 少なくなったよ
駆け足で 時が過ぎて行く

渡辺 裕太

Country Song

長く長く続く道を 車走らせてる
遥かまで遠く 青空と白い雲
周りには豊穣の大地
春に始まり夏を過ごして 窓から吹き込む秋風

山本 修平

秋の午後(曲有・競作可)

柔らかな 水色の空に
落書きみたいな 白い雲
小さな小さな ハーフムーン
見つけた見つけた 秋の午後

渡辺 裕太

サクラノアメ ☆完成版☆

作詞・作曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて

中村 香織

答えはいらない

空が海が この大地が
荒れ狂えば 逃げ惑うだけ
富も権力も 崩れ去って
がれきの山が 残るだけ

渡辺 裕太

人は人だから

作詞 西川 光
①花になりたい できるなら
ひだまりの中で 優しく咲いている
蝶や蜜蜂がそっと囁く

中村 香織

望み

鳥になって 飛べたなら
あなたのところへ 行けるけど
鳥になって しまったら
あなたは私に 気付かない

渡辺 裕太

あした輝く 改

作詞・作曲 西川 光
涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ

中村 香織

幸せひとつ

静かな夜を 確かめて
またあしたと 外に出る
迎えてくれるのは 泣きそうな風と
優しいあなたの 温かい笑顔

渡辺 裕太

零れ落ちる

誰かといても 孤独なら
一人でいるほうが 辛くない
ほしかったものは 心の居場所
どこにいても 見つけられない

渡辺 裕太

背中合わせに(曲有)

何も言わなくていいよ
こうして逢えるだけでいい
背中合わせに感じる
あなたの温もりだけでいい

渡辺 裕太

ready go

時計の針は 何度見ても
5分も進んじゃ くれないよ
いくらなんでも 早すぎるけど
家にいても 落ち着かない

渡辺 裕太

闇世界

もう嫌だ こんな世は
今からが全く見えない
明日も 明後日も
俺には何も見えない

浜田 里佳

永遠に赤い花

夏の出会いは うたかたの
夢よ夢よと つぶやきながら
いつか焦がれて 燃え上がり
やけつき果てて 消えた恋

渡辺 裕太

二人の誓い(曲有)

尽きせぬ夢を ともに見つめて
静かな海に くちづけを
きらめく星の 祝福に
甘い時を 抱きしめる

渡辺 裕太

新米キューピット

心が弾む 花の季節には
恋の弓矢が 当たりやすい
新米の キューピットだって
ど真ん中に 命中さ

渡辺 裕太

めがさめた(曲有)

タンタカタンタン タンタンタン
タンタカタンタン タンタンタン
ひきだしのおくの カスタネット
ひとりで とびだし おどりだす

渡辺 裕太

Wind in silence

揺れた木洩れ日に眩しそうに目を細めてる
耳を澄ませば聞こえてきそうな声
セピア色した長い夢をふりほどけずに
一人彷徨う

吉田 健一

僕の小鳥

くるくると 回し続けた
指先に 君は何を見てたの
やさしい言葉も 温もりも
すべてを拒絶して 何を守ったの

渡辺 裕太

歌が生まれる(曲有)

あなたの優しさに 心が揺れて
優しい言葉が あふれだします
言葉を並べて 紡いだら
安らぐメロディーに なりました

渡辺 裕太

ひとつの人生

ひとり ひとり それぞれの人生があるけれど
振り返れば 俺の生きてきた道 棄てたもんじゃない
これで良かったのか わからないけれど
苦楽を ともにした 仲間がいる

野村 淳

テレフォンコール

月明かりに 頼れない夜
星の瞬きに 誘われて
君に電話 してみたけれど
何を話せば いいのやら

渡辺 裕太

携帯電話とにらめっこ

リズミカルな 音楽も
ざわつく心には うるさすぎる
寂しさ紛らす ことなんて
できないと わかってるくせに

渡辺 裕太

風にゆらゆら

風にゆらゆら 稲穂が揺れる
守りますよと 案山子がにらむ
どこ吹く風か 赤とんぼ
短い時を 飛び回る

渡辺 裕太

夏の面影(曲有)

日差しにきらめく 海を背にして
笑う君が 愛しくて
あきもせずに ながめていた
遠い夏の 面影よ

渡辺 裕太

愛しい秋

冷たい冷たい 雨が降るから
緑の山も お色直し
眠りにつく その前に
色づく秋が やってくる

渡辺 裕太

奇跡の地球(ほし)...附曲済

奇跡の地球(ほし)

幾千粒の星の海を 沈むことなくきらめいてる
どれほどの時の運河を この地球(ほし)は泳いだだろう?

石田 千代

燃え尽きて(曲有)

ひと目で落ちた 恋の夢は
移ろう季節に さめるもの
ふたりの恋も ひと夏の
想い出と いうのなら

渡辺 裕太

Happy Wedding(曲有)

めぐり逢いは 赤い糸
結ぶ縁(えにし) いつまでも
誓いの言葉は 永遠(とわ)の愛
幸せの鐘を さあ鳴らして

渡辺 裕太

気分は大人

まぶしさに 泣きそうな
激しさは ないけれど
鮮やかな 花の色
背伸びして 気分は大人

渡辺 裕太