/

この冬とともに

時間が揺れている
さっきまで笑いあったあの子も
帰りの電車のなかで
窓の外に溶けてゆく

浜田 花子

あの空が青すぎて

偶然よったコンビニで
まさか君を見かけるなんて
あの時のさよならは嘘じゃない
だけど揺らいでしまうこの心

浜田 花子
オリジナル

恋愛流星群

  • Jポップ
浜田 花子
33回再生

愛するということ

このまま旅にでたとして
いつか還るのはあなたのもと
光に包まれて
世界の片すみの不幸を想う

浜田 花子

それでも世界は動き続ける

僕の世界は僕を中心に回る
そんな当たり前に気がついた
仕事帰り
好きだけど会えなくなったあのこ

浜田 花子

君の夜

煙草ふかして
この夜に思うこと
君はきっともう
かえらない

浜田 花子

この宇宙の燃える時

その昔
全ては完璧なままで一つだった
だけどそのままでは完璧なことがわからない
それ故に

浜田 花子

雲になる

青草の匂い
土埃の煙たさ
名前すら知らない花々
風になびく気持ち

浜田 花子
カバー

夜明けのブレス

  • Jポップ
浜田 花子
56回再生

世界で1番め

もう会えないのかな
1番大切なこと
言えてないよ
臆病なつもりはないけど

浜田 花子

僕は君の名前を呼ぶから君は僕の名前を見つけて

幸せになるのは簡単さ
あきらめればいいのさ
何か悪いことでもなし
ひとまず今日はお酒飲んで煙草ふかしてる

浜田 花子

ときめきは風に舞って

こんな静かな夜一つ
捧げるハートの温度は今ひとつ
朝起きて絶望まで三十秒
それまでに一日の予定を立てなけりゃ

浜田 花子

シンガーの友達

シンガーの友達
吸い込まれる歌声
垢抜けたステージング
いつまでも聞いていられるって思うけど

浜田 花子

きみにふれていたい

心の中に一つ思いがふわり浮かんで
大切にしたいのはきみだよって呟く
さざめく春の日も
汗ばむ夏の日も

浜田 花子

この愛の歌を君はもう聞かない

コンビニしか開いていない朝早く
ふと浮かんだ詩を頭の中で持て余す
それでお昼にギター弾きながら
メロディに乗せたら完成

浜田 花子

新しい愛の歌が流れて

もう冬も終わる頃
一人ぼっちにももう慣れて
溶け忘れてる雪に励ましの言葉を
かけてみる

浜田 花子

永遠へ溶けゆくこの思い

いつのまにか大人になった手のひらを見つめて
この旅の終わりに思いを馳せる
そして先にいなくなった父に語りかけると
永遠の意味を教えてくれる

浜田 花子
オリジナル

憧れの

  • ポップス
浜田 花子
21回再生

明日は明日の

明日は明日の風が吹くって
それはそうかもしれないけれど
僕は今日の風を
乗り越えられそうもない

浜田 花子

きみ、絶望の天使

消えない後悔ばかりが降り積もる夜
生まれてきたことが間違いではないか
それとも傷つけるために
あるいは汚れてしまうために

浜田 花子

勝手にテレパシー☆

もしも明日僕が
ひとりぼっちだったなら
仕事をやめて
ご飯も食べず

浜田 花子

ありきたりな言葉

ありきたりな言葉では
伝えられないわけじゃない
僕だけに与えられる使命なんて
きっとないんだろうけど

浜田 花子

存在を歌う

例えば僕がステージに立っているとして
人々に一体何を伝えられるだろう
人生が儚いとして
拙いギターでは表せられないこと

浜田 花子

終わってしまいたいボクと始まりたがるキミ

いつもの電車
帰り道
少しだけ入れ替わる乗り合いの人達
夏は不安だよって思ってたら

浜田 花子
  • 2014/10に登録

自己紹介

だから僕 うまれることを
よしとしよう ただいきることを 良し としよう 
恵まれて生きるために よじ としよう
残す名前を 世時 としよう

まいどありがとうございます☆彡いつでもらんらん気分
♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦
ですです はいはいはい まあまあ そうか そうだね
うん
良かった ね♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦