/

LYRICS 156ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

夏の僕

1.夏が終わる 暑かったあの日々が
忘れられない 僕たちが出会った時も
こんなに胸が熱くなった
僕たちが出会って どれぐらい経つかな?

中津川 健一

夕暮れ

1.君と忘れられない あの夕日を見た日
毎日一人で眺めているよりも
同じものなのに どうしてこんなに違うの
綺麗なオレンジ色が僕を写す

中津川 健一

1.青い海の底で 一人寂しく潜る
どれぐらい深い海の底に 僕はいるだろう
この海は僕の心と同じ
深くて真っ暗で何も見えない

中津川 健一

ひとりでは笑えない

楽しい時間は いつもいつも
続くことなく 終わってしまう
寂しさだけが 取り残されて
前よりもっと 泣き虫になる

渡辺 裕太

忘れられた誕生日

きらびやかな illumination
にぎやかな christmas song
意味もなく 浮かれ気分の
それは誰の birthday

渡辺 裕太

青い海

1.あの大自然に 綺麗な海
透き通る水 青く見える
気持ちよさそうに 魚たちが泳いでいる
冷たい水が 僕の肌に触れ

中津川 健一

真夏の太陽

1.綺麗な空に 真っ青な海
海の向こうまで見える 海の底までも
なんか暑いね まだ7月なのに
白熱の太陽の下 僕らは生きている

中津川 健一

大切なもの

1.僕は明日 君から少し離ればなれになってしまう
君が辛いと泣く顔が浮かぶ
少しだけの間なのに 僕たちは長く感じる
僕だってここにいたい 君もいてほしい

中津川 健一

心は変わるの

あなたのそばにいると 優しくなれない
何を考えているのか わからない辛さに
ひと言ひと言が うれしかった頃に
戻りたい戻れない 心は変わるの

渡辺 裕太

さよならの代わりに

一緒にいても ときめくものはなく
いつしか僕たち 慣れてしまったね
惰性で時を やり過ごすだけなら
別れたほうが いいのかい

渡辺 裕太

凍えた夢(曲有)

ままごとみたいな 夢を見てた
愛の言葉に 酔いしれて
誰でもよかった そうよね
寂しさ紛らせて くれるなら

渡辺 裕太

まさお君

嬉しい我が家にまさお君が来て
嬉しい我が家にまさお君が来た
ワンワンと愛くるしいまさお君
黒色のまさお君はアイドル

青田 健一

風景

味気ない アスファルトに
風が散らした 枯葉たち
赤や黄色の 彩り添えて
明日はどんな 絵に変わる

渡辺 裕太

大丈夫だから(曲有)

今日もまた 昨日よりも
涙ばかり 流してる
泣き顔の 毎日じゃ
空の上でも 落ち着かないね

渡辺 裕太

今度は

もっとそばに いられたら
君を 温められるのに
こんな寒い日は 抱きしめたまま
君の寝顔を 見ていたい

渡辺 裕太

マンゴーの木の下で 【童謡】

作詞・作曲 西川 光
大きなマンゴーの木の下で
かわいい娘が フラダンス
髪には真っ赤な ハイビスカス

中村 香織

抱きしめてしまうだろ

どこへ流れて 行くのやら
気まぐれな 風のように
浮名流して 笑ってる
そんな男は やめちまいな

渡辺 裕太

「酒に歌うⅡ」

「酒に歌うⅡ」
たった二合の酒に
ほろ酔いながら
街道筋の飲み屋を出れば

井上 太一

夜空(曲有)

この頃君は うつむいてばかり
何があったか わからないけど
昼間の雨は 残ってないみたい
たまには夜空 見上げてごらん

渡辺 裕太

~You Just Love ~

ずーっと こうして 時を超えて
過去も 今も 未来さえも
あなただけ  愛し続けるよ
~You Just Love~

渚 里佳

明日はもっと

静かにフェードアウト
するつもりだったのに
涙が止まらないから
つぶやいてみたの

渡辺 裕太

言葉はナイフ

甘噛みする 子犬のように
ふざけ半分で 返した言葉
いつものあなたなら 鼻で笑って
受け流してた はずなのに

渡辺 裕太

ひとりにはしないで

ひとりぼっちの 寂しさは
嫌でもしみついて 離れない
拒んでるつもりは さらさらないが
投げやりな気分が 伝わるのか

渡辺 裕太

あなたに逢えてよかった

今年 あなたに逢えてよかった
笑顔 やさしい人でよかった
仰ぐ星も 見る花も
今年 ひときわ美しい

山岸 加奈

恋する春色

今日は雨 雨だから
冷たくても 温かいのね
単調な リズムを刻む
雨だれが 落ちて行く

渡辺 裕太

戻れるわ

もういい人 見つけたの
もう遠慮は いらないわ
寒さに弱い あんただから
ひと肌で 温まってるよね

渡辺 裕太

夕陽のガンマン

黙って大きな 背中だけ
見せてるやつは どこにいる
口先だけで 粋がって
張子の虎ばかり 歩いてる

渡辺 裕太

Happy birthday to you

G    D
キャンドルの炎を包む
C      B7
見えない何かがある様に

高橋 修平

ベンチ

ベンチに座って 本を読む
君の姿を 描き写した
絵の中には 愛しさが
あふれているよ いつまでも

渡辺 裕太

You Yeah!!

今日も目覚めてすぐに スマホ開いて「おはよう」Post 午後1時
もう1限・2限 出たことないよ リムられる単位
「友達出来た?」と母に訊かれ 「もちろんさ!」と答えたけど
本当のことを言えない自分が 一番辛かったんだよ

鈴木 裕美子

きずあと(曲有)

怖くて怖くて 逃げ出したい
そんなことばかり 考えていた
たかが鉄棒 たかが逆上がり
前まわりさえ すくむのに

渡辺 裕太

お父さん(曲有)

お酒飲めば 得意そうに
昔話を してくれたよね
乗り越えた 苦労もいつか
自慢の種に 早変わり

渡辺 裕太

晩秋のある日の歌(仮題)

木枯らしが吹く銀杏並木の道
ゆらゆら揺れる二つの影法師
沢山の星が彩る夜空に
私の溜め息がふっと消えていく

鈴木 裕美子

逃げるんだね

寒い寒いと 布団にくるまって
誰が来ても 寝てるふりしてる
震えてるのは 寒さのせいさ
怖いものなど どこにもないさ

渡辺 裕太

絶交

何もなかったように 笑うあなた
忘れられないのにと 痛む心
どれだけの時が 流れても
元通りには なれないよ

渡辺 裕太

僕は此処にいる

一面の秋桜畑
こんな場所があるんだね
もし君がこの景色見れば
知らずに涙が溢れるかもね

山本 修平