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LYRICS 106ページ

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『最後の約束』

1、
貴方は星となり 景色も色褪せた
あの頃から時は 止まってた
幸せな日々が 続くと信じてた

杉山 治

遠い愛(公開中)

遠く離れて いようとも
心はいつでも一緒だよ
いつか二人で暮らそうと
約束したのを覚えてますか

中津川 充

寂しいのは

寂しいのは 風でしょう
窓を揺らして 震えてる
きっと誰かと けんかして
帰れないのよ 私のように

渡辺 裕太

サンタクロースはまだ来ない(公開中)

ユーミンが歌ってた
恋人はサンタクロースと
イヴが近づくと
時々ラジオから流れてる

中津川 充

『Answer』

1.
この難題を
解決する鍵は
記憶の糸を

杉山 治

出逢いに感謝

話題振らなきゃ 何も話さない
何を聞いても 笑顔でごまかす
沈黙に 好かれるのは
断ち切るような 話し方するからさ

渡辺 裕太

『Christmas Eveの夜に』

1、
離ればなれに暮らす
長距離恋愛
初めてひとりで迎える

杉山 治

いつでも君を(曲有)

何か嫌なことが あったのだと
君は顔に出るから すぐにわかるよ
曇り空よりも 重く沈んで
こぼれ落ちそうな涙 我慢してる

渡辺 裕太

リハビリ

こんなにも ひどくなったのは
肩を動かさなかったからと 言われても
痛ければ 誰だってほら
何も動かしたくなくなるよ 絶対に

渡辺 裕太

殻を破れ(曲有)

落ちるなら どこまでも
落ち切って しまえばいい
あふれる涙は 我慢せず
流しきって しまえばいい

渡辺 裕太

どうしても

どんなに寒い 冬だって
快適にするのは 簡単よ
温か衣類に 暖房器具
ホットな飲み物に ホッとする

渡辺 裕太

冬がやってくる

寂しい風が 吹き抜ける
どこで誰が 泣いているのか
凍える冬が やってくる
忘れられぬ 想い出連れてくる

渡辺 裕太

さよならはまだ言わないで(公開中)

抱かれていても
胸の隙間に 忍び込む
冷たい風 防げない
傍にいるのに 貴方は遠く

中津川 充

冬にうもれて

何かに追われるように 駆け抜けてきた
日々がいまは壊れて 切れてしまったのさ
心を闇夜に変えて 立ち止まる俺
昨日何をしてたか さえも覚えてない

渡辺 裕太

また明日

1.
寝坊した太陽が あくびをして のんびりと この町を照らしてく ほら
窓の向こう流れてく この景色は再放送? ぼくらまた 眠った
石コロみたいに悲しみは どこにでも転がってるのに

田中 結衣

ヘルプミー

迷い込むのは いつもいつでも
自分の心 見えなくて
怒り憎しみ 押し寄せたら
なすがままに 閉じ込められる

渡辺 裕太

後悔

好きだったと すべてを過去にして
振り返ることもなく 立ち去ったあいつ
好きだったと 笑顔で受け取って
泣き濡れる心だけ 抱きしめたわたし

渡辺 裕太

12月のわたし

もう..じきに鳴る 乾いた冬音が
ざわめくココロは 押さえようもない
「1年待つから」 「そう1年後だよ」
交わした言葉に 愛があふれていた

井高 直子

いつか美しい日に

どこにも行かないで...
どこにも
ほら、この胸が痛い
悲しませないで...

井高 直子

編む

1、
ひたすら、ただひたすら
誰かのことを思い
風の気配を感じ

井高 直子

愛はここに

愛していると 言っているのに
どうして信じて くれないのか
誰にも優しく するからと
それなら冷たく すればいいのか

渡辺 裕太

いないから(曲有)

あなたがそばに いるだけで
言葉なんて いらなかった
何を聞いても 何を見ても
ひとりじゃみんな つまらない

渡辺 裕太

好きかな

何がいいとか 悪いとか
偉そうなことは 言えないが
鏡に映った あなたの顔を
見つめてみれば わかるよ

渡辺 裕太

エール(曲有)

希望を胸に 踏み出すスタート
戸惑いながら つまづきながら
それでも夢を 忘れないなら
新たな出会いが 君を待ってる

渡辺 裕太

「思い出を抱きしめて」

あれからあれから どれくらい
時が過ぎていっただろう
緑が消えて道も家も
すべて変わった街の色

杉山 翔太

さよならの向こうには

降ったり止んだり イライラしちゃう
どっちつかずな 私のようね
あきらめきれない わけならあるわ
不意に途切れた 恋時計

渡辺 裕太

ゼロから

約束は全部 忘れてね
リセットしたら すっきりするわ
中途半端に 守られても
哀しくなる だけだから

渡辺 裕太

向日葵の詩

小さな目でのぞきこむものは 何もかもが真新しい世界
そばにいるだけで僕も もう一度新しく映る そんな感覚で
小さな耳 聴こえてくるのは 何もかもが真新しい言葉
一の志で僕も 迎えられる今日があるのは 多分あなたがいるから

三宅 くみ子

ホット

静けさにうもれて 眠れぬ夜に
月を見つめて つぶやきながら
寂しさに染まった 心には
甘くとろける ホットショコラ

渡辺 裕太

大人のセツナイ

1、
今夜は一緒にいて...と
喉もとまできた言葉を
気づかれないように飲み込んだ

井高 直子

The last 愛の鐘

1、
いつの間にか 一枚になったカレンダー
四季は去りゆき 彩(いろどり)添えて残像に
記憶に残る 出来事だけが都合よく

井高 直子

夢を見たかった

まだかまだかと 待ちわびた
メールに電話 もう来ない
切れてしまった 縁(えにし)なら
仕方がないと あきらめる

渡辺 裕太

愛してるなんて(曲有)

さよならの 言葉 吐き捨てた
あの日から いつも 君の濡れた瞳
浮かんで 忘れられない
嘘ばかり ついて 騙してた

渡辺 裕太

遺影写真

煙草に火を つけるように
ライターでつけた お線香
手を合わせて 何を祈る
南無阿弥陀仏と つぶやくだけ

渡辺 裕太

すべてを

すべてを 脱ぎ捨ててください
身も心も 生まれたてのように
着飾る必要は ありません
愛だけあれば いいのです

渡辺 裕太

それだけでいいのです

愛してほしい わけじゃない
ただ受けとめて くれるだけで
あふれる想いは 迷子にならずに
永遠の眠りに つけるでしょう

渡辺 裕太