遠く離れて いようとも
心はいつでも一緒だよ
いつか二人で暮らそうと
約束したのを覚えてますか
一人で目覚め 一人で眠る
そんな季節が 巡っても
辛くなかった 胸の中
いつも貴方がいてくれた
列車を乗り継ぎ 訪ねれば
優しく迎えてくれたけど
きっとおまえを呼ぶからと
言わなくなったの いつからでしょう
一人にさせちゃ いけないことを
心変わりで 知るなんて
付いて行ったら いつまでも
愛は続いていたのでしょうか
一人にさせちゃ いけないことを
心変わりで 知るなんて
付いて行ったら 幸せに
二人暮らしていたのでしょうか
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