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LYRICS 102ページ

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条件をクリア

叫び続けて・・・

軽々しく言えない言葉がある
重苦しく思えた想いもある
さまざまな形があること
それぞれの心にしまおう

山岸 拓真

最後の言葉

打ちかけて止めた君へのメール
昨日の電話が終わりと決めた
悲しさよりも 寂しさよりも
僕は僕自身を可愛がる人と知る

山岸 拓真

生きる意味を僕にください
些細な愛情 僕にください
あからさまかも知れない
でも素顔な自分で

山岸 拓真

Two hearts

見え隠れする 心の中は
外に出してはいけないもの?
覗き込むような奴らには
負けない強い心を持ちたい

山岸 拓真

ななつぼし my life

あと3つ足りないのか
もう2つ多いのか
ななつぼし ななつぼし ななつぼし my life
こいつがあれば戦場も平気

浜田 花子

果てなき世界へ

サビ
眼をあけてごらん
ほら広がるストーリー
錆びかけの心を磨き

山岸 拓真

あの日 君が手を振った
幻影が今も消えぬまま
あの日 僕は笑ってた
思い出が胸に残っている

山岸 拓真

遠い日の面影を・・・

僕は絶望と嘆いて消える幻
君は失望と叫んで告げるサヨナラ
僕らの出会いは何だったのか?
その未来さえ今は歪んで見えない

山岸 拓真

因果を見つめて

死とは終わりではない
生とは始まりではない
僕らは今を生きてるけど
未来永劫に続いていく

山岸 拓真

take a chance

人に優しくしなさいと
君に言われた
時に厳しくしなさいと
君はさとした

山岸 拓真

約束の日

君だけは失いたくないと
そう心に決めた あの日
僕たちのその結び目が
離れぬように魔法をかけた

山岸 拓真

空に浮かぶ月
あなたも観ていますか
遠く離れていても
一緒に月を眺めていれば

山岸 智也

風の微笑み(曲有)

どこへ 行こう
風さえ 冷たい
この街に 未練はない
この身ひとつ あればいいのさ

渡辺 裕太

虹の翼

A
いまの迷いすら喜びに変われたら
ときに僕らには戸惑いが誘うから
B

山岸 拓真

なんで好きなんや

あんた優しすぎるから
好きになってしまうやろ
なんで会ってしもたんや
せめて朝がくるまで

工藤 明美

LOVE SONG

暗闇の中 光をくれた あなた
永遠に続くとは思わなかったけど
少しだけ ほんの少しだけ
このままでいさせてほしいな

工藤 明美

約束から70年

あの夏の約束は守れましたか?
ほんとは、青々と繁った草木と
セミの声と無邪気な子供たちの声
見守る老人と母親の優しい瞳と

工藤 明美

君らを想ふ

1、
凪の海に浮かぶ 夏の想い出ひとつ
ぷかりぷかり漂い やがて波間に消えゆく
砂浜にパラソル 破れて砂に埋もれ

井高 直子

キセキ

僕らが歩いた この道は
出会いと別れの繰り返し

君との絆を  この時に

山岸 拓真

全身全霊

生き急いでいるような気がする
たくさんの人たちに中で
死に恐れを抱いているけど
光が闇に包まれていく

山岸 拓真

小さな花

紡ぎあい 奏でいく
僕たちは旅路の先を
弱い自分自身と向き合うことで
出会えたモノは・・・

山岸 拓真

TIME~時の止まった部屋~

A
見えない時間が静かに
そして確実に流れてゆく
B

山岸 拓真

殺したくはない僕の言葉

サビ
殺したくはない僕の言葉を
殺したくはない君の言葉を
吐き出していけ 吐き出していけ

山岸 拓真

時の魔法

瞳に雫が流れる夜に
戻れはしない
笑顔に笑顔で演じた僕に
静かな空が滲む

山岸 拓真

To engrave in my heart

あれから幾月と時は
過ぎただろう
思い出される落書き
送られてきた手紙

山岸 拓真

ありがとう~愛してる~

愛は見えないからこそ
愛なんだよね
愛は感じることから
見えてくるよね

山岸 拓真

ココロの果て

誰かのせいにすることは
楽かもしれない
自分のせいにすることは
辛いと思える

山岸 拓真

だから僕は僕でいれる

強がったって弱い時がある
かと言って弱い自分を出しても
やるせやしない
自分の限界点 見つめていたい

山岸 拓真

サマータイム ラブレター

何より探した希望の文字は
いくつも時代を繰り返した
いまでも心に残るフレーズ
僕の想いがほのかにカーブを描く

山岸 拓真

揺るぎない絶望の果てに
知られざる真実を悟った
気高き風に身を任せてみる
吹き飛ばされぬように僕らは

山岸 拓真

恋の終着駅

もういいんだね?
もういいよ
別れの言葉は
いつもこの言葉

山岸 拓真

Dear My Friend

許された時の中
分かち合った友の中
どちらも道の途中
この暮らしの中で何を

山岸 拓真

君のために僕はいる

A
孤独が消えていく
何度も 何度も
挫折を味わうけど

山岸 拓真

壊れかけの世界

あれから ずっと眺めていた
いつもは何気なく 見る空を
それでも ずっと見つめていた
いつもは感じ取れる空を

山岸 拓真

道の果て

空を見上げて黄昏ている僕がいる
君を思い浮かべていた
今はただこの世界と向き合うことを
溢れる涙をとめて歩き出す

山岸 拓真

探してた気持ち

素直に笑えたあの頃
素直に話せた親友
今は様々な人生
諦めてしまったのさ

山岸 拓真