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野良猫よ

姿を見ても 驚かしても
平然と見つめる その瞳が
まっすぐすぎて たじろぐ俺は
意気地なしなんだと 言いたいのか

渡辺 裕太

せつない予感(予約済)

すれ違う スケジュール
わざとずらして いるのかしら
たまに合う 視線さえ
すぐにそらして 知らぬふり

渡辺 裕太

気分転換(曲有)

いくら待っても 鳴らない電話
飽きてしまった 待ちぼうけ
曇り空見て ため息吐息
今日の気分は 冬景色

渡辺 裕太

もっと一緒にいたかった  (公開中)

二人で飲んでた珈琲 一人で飲んで
二人で食べてた朝食 一人で食べる
味気なくて ちっとも美味しくないよ
一人になるって こういうことなの?

中津川 充

雨宿りしてただけ(予約済)

切れそうで 切れなかった
これは愛 いいえ 愛じゃない
最後には 手を離した
それが愛 いいえ 違うでしょ

渡辺 裕太

My dream

A
君は今夜 誰の夢を見て
どんな夢を見るのだろう
B

山岸 拓真

A
生きてく事の厳しさや
悲しみの心の行き先を
考えるたびに

山岸 拓真

あなたの写真(予約済)

ぼんやりしてたら 日が暮れる
秋の夜長に ひとりきり
テレビは勝手に しゃべってる
なにをするのも 億劫で

渡辺 裕太

あと一歩(曲有)

家事の合間に ぼんやりと
窓の外ばかり 見つめてる
庭でくつろぐ 野良猫に
見つめ返されて 目をそらす

渡辺 裕太

素直じゃない君

気紛れなのは いつものことさ
ここぞという時を 逃さなければいい
思うがままに 操ることも
難しくはないよ 僕ならね

渡辺 裕太

旅立ちの朝は(予約済)

旅立ちの朝は 澄み渡る 青空がいい
遠くどこまでも ひとり 歩いて行ける
優しさに満ちた 風が頬 すり抜けるのさ
背中押すように 鳥が 歌ってくれる

渡辺 裕太

叫んでみようか(予約済)

風の音が 気になって
眠れない 眠れないのよ
部屋の明かり つけたって
変わらない 変わらないのよ

渡辺 裕太

夜はこれから(曲有)

笑い話を しようか
聞いてくれたら おごるよ
帰りたくない気分さ
つきあってくれるだろう

渡辺 裕太

誇りを感じて・・・(完結作品)

A
数々の思いの中のプロローグ
人には言えないだろうエピソード
色々経験して大人と呼ばれた

山岸 拓真

それでも春は(曲有)

秋の寂しさ わからないでしょう
風の音さえ 心に沁みる
はらりはらりと 落ちて行く枯葉
あの日のように 心が濡れる

渡辺 裕太

光と影

A
人は光と影を
持って生きている
B

山岸 拓真

ふれ愛

夕暮れ時は寂しくなって
あの頃笑いあったあの子に会いたくなって
太陽輝く金色の空
熱量に包まれながらあくびして

浜田 花子

休息

もうすぐ吐息も 白くなる
秋なんて束の間 憩いの時
色づく山々 おいしそう
あれこれと浮かんでは 笑顔になる

渡辺 裕太

over

A
見抜かれた心を抱いて
僕たちは進むのか?
甦る未来図は

山岸 拓真

面影

A
僕は求められているのか?
君に少しセンチメンタル
気取ってみるけど・・・

山岸 拓真

あれれ(予約済)

忘れん坊の 誰かさん
今日も忘れて あわててる
メモしてるのに 見てないし
記憶のかけらも 残ってない

渡辺 裕太

イニシャル

A
やわらかな朝の光は
きらびやかに描き出された
B

山岸 拓真

幸せ気分(曲有)

どんなに小さな 花だって
見つけてこぼれる 君の笑顔
見るたびトキメク 僕だって
思わず笑顔に なっているよ

渡辺 裕太

未完成のシナリオ(済み)

A
あと何センチで
心の距離は縮まるの?
B

山岸 拓真

愛がある(予約済)

さよならと 舞い散る花を
見つめてた 青い空
花色に 重ねた想い
寂しさが こみ上げる

渡辺 裕太

君、今なにしてるの?

ねぇ、いまをつたえてよ
きみのこと、ひとつ
風がほほをなぞるから
片目が自然に下りたよ

渚 篤司

心の告白(済み)

A
心ない言葉に誰もの傷つき
心ある想いに誰もが微笑む
B

山岸 拓真

君への歌(済み)

サビ
きっと誰もが夢追い人さ
そっと僕らを包み込むのさ
たとえそれが幼き希望でも

山岸 拓真

僕が探した理想郷

A
僕が願いを込めた最果てへと
遥か彼方を見つめていた
何かを感じ取れたら

山岸 拓真

春夏秋冬 ~恋心 愛せたら~

A
恋の始まりはいつもそうさ
鮮明に彩る世界求めて
B

山岸 拓真

《新しい出会い》

リスボンのテークニコ高校の 校門のわきの壁に赤ペンで丸に三角の落書きをした奴は誰だ
スコットランド、バースのサウスストリートで信号待ちしてるお婆ちゃんは
うちの婆さんと同じ手押し車に もたれ掛かっている
世界中 誰かが何かして 生きてる  新しい出会いの チャンスを 持ってる

井上 香織

愛と夢を求めて

A
忘れえぬ この想いよ
どこまでも続くのか??
B

山岸 拓真

彼方へ(済み)

A
あの日 君に投げかけた言葉
憶えていますか?
B

山岸 拓真

i

1.
長い踏切 蝉の夕涼み きみと指切り 夏の始まり
夕立ののち 朧げな虹 きみの微笑み 忘れえぬ時
うるんだ心を 互いに 隠そうとしながら

田中 結衣

お姫様を演じて・・・

A
遥か遠い  あの人を
思い出には出来なくて
B

山岸 拓真

涙色の雨

A
愛していた??  君は笑う
愛している・・・ 僕は告げた
B

山岸 拓真