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オリジナル

交響詩「花嵐」会津白虎隊の終焉

  • クラシック
井高 健一
35回再生
オリジナル コラボ

ナイショ / アレグ&たんぽぽ

  • クラシック
野村 裕美子
39回再生
カバー

「White Room」Cream / Cover RE-MIX

  • ロック
井高 健一
38回再生
オリジナル

「釧路湿原」

  • クラシック
井高 健一
36回再生
オリジナル

「思慕」

  • アンビエント
井高 健一
41回再生
オリジナル

「スクランブル発進」エマージェンシー

  • DJ・クラブ
井高 健一
41回再生
カバー

「You Won't See Me」The Beatles /Cover

  • ポップス
井高 健一
34回再生
オリジナル

交響詩「神嘗祭」神々への献上

  • クラシック
井高 健一
35回再生
オリジナル

交響詩「新嘗祭」豊穣の秋 完全版

  • クラシック
井高 健一
30回再生
オリジナル

交響詩「初めに混沌ありき」

  • クラシック
井高 健一
33回再生
カバー コラボ

「JEEP」長渕剛 /Cover

  • Jポップ
井高 健一
39回再生
カバー コラボ

「Lipstick On Your Collar」カラーに口紅 Connie Francis / Cover

  • ポップス
井高 健一
48回再生
カバー

「Another Day」Paul McCartney & Linda/Cover

  • ロック
井高 健一
47回再生
カバー

「光進丸」加山雄三 /Cover

  • Jポップ
井高 健一
45回再生
オリジナル

「ロマン主義的な感性」

  • クラシック
井高 健一
36回再生
オリジナル

交響詩「白い眩惑」

  • クラシック
井高 健一
27回再生
カバー コラボ

「Beautiful Life」Ace of Base / Cover Re-MIX

  • ディスコ
井高 健一
59回再生
カバー

「Desperado」The Eagles / Cover

  • ロック
井高 健一
47回再生
カバー

「I'm Only Sleeping」The Beatles /Cover

  • ロック
井高 健一
54回再生
カバー

「Run For Your Life」The Beatles / Cover

  • ロック
井高 健一
53回再生
オリジナル

Synth「熊野古道」

  • クラシック
井高 健一
49回再生
カバー

「Don't Bother ME」The Beatles /Cover

  • ロック
井高 健一
51回再生
オリジナル

「Kang Fu Panda」龍の戦士 [Another Night] /Re-MIX

  • ディスコ
井高 健一
40回再生
  • 2010/2に登録

自己紹介

初期の作品はYAMAHAのXGWorks+MU2000+UW500で創った曲で、短い曲は、当時、知り合いに頼まれて個人のHP上で、「詩」のバックのBGM用として時間の分・秒を決めて創られたものです。

心の中に溢れてくる来るハーモニーをそのつど、描きとめて作曲をしています。
はっきり言って、「自分の為の音楽。」です。
既成の曲では、満足できない自分が、作曲をさせます。
専門教育を受けていませんので、自己満足という事になりそうですが、
自分のレクイエムを創ったり、憧れの地の風景や、歴史的なエピソードに動かされて発想が湧いてくるようです。
私にとってそれは、ほとんどの場合、「映像」で影響されています。頭の中・目の前に「映像が」浮かんで来ないと
創ることはできません。
ですから、音楽理論の組み立て類はその中の20%と言ったところでしょうか。あとは、すべて突き詰めた私の「思い込み」によって
創られていると言っても過言ではないでしょう。よく言えば
「感性」でしょうか。

逆に言えば、作曲は、自分にとって「排泄行為」の様なところもあって、生活には欠かせない作業でしょうか?
言ってみれば、創っていないと・・次々外に吐き出していないと、
人間の生理的にいうならば「便秘」になる、ということなのかもしれません。(便秘の経験は、これまで、無いのですがww)

しかし、DAWになってから、ワークフローがまったく変わり、特に
楽譜で作曲するものにとっては、ピアノロールは調整用としか使ったことがなく、それを、使って作曲・・というのは・・すごく抵抗があり、「慣れますよ」と言う言葉も、全然、「慣れず」ww
大きなオーケストラスコアーを前に、作曲していく醍醐味は薄れ、いまだに・・モチベーションは低いままであります。