交響詩「新嘗祭」豊穣の秋 完全版
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
さて、どこかで聴いたような・・w
スタジオジブリ久石譲、シンセ交響曲の富田勲か?www
秋がきました、お米は相変わらず高価なので昔、茶碗に米粒を残すと
母に怒られた記憶がよみがえってきましたね。
本家は新潟の柏崎「こしひかり」の産地です。絶品でした。
今食べている米は、ブレンド米、まずいですね。w
「お百姓さんが、一年手をかけて収穫した米、きちんと食べないとバチが当たる」と
この、感謝やもったいなさの感覚は、日本古来の文化でしょう。
豊穣の祭り、秋の新嘗祭(穀物の収穫を祝う公式行事)を題材に創ってみました。
時期:毎年11月23日。新嘗祭(にいなめさい)(しんじょうさい)
目的:その年に収穫された新穀を神々に奉納し、神恩に感謝する。また、国家の安寧と国民の繁栄を祈願する。
役割:宮中では、天皇陛下が自ら育てた新穀を奉り、親らも召し上がる、最も重要な祭儀の一つです。全国の神社でも同様に収穫への感謝を捧げます
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