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「釧路湿原」

  • 36回再生

作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

北海道・釧路の湿原に、太陽光メガソーラ、貴重生物の宝庫なのに・・
メガソーラは再生エネルギーとして歌われていますが、むしろ国民の税金で補助されていて、決して安く電力供給ができる訳でもなく耐用年数を過ぎたあたりから社会的なゴミ問題に変わります。再生は森林・エネルギー税などと伴に負担させられています、議員と企業の利権構造であります。
グローバル化とグローバリズムの違いって、なんだか分かりますか?
世界的な国際企業が他国の文化や価値観を恣意的に一部の富裕者が
金によって人々を困惑させ、ないがしろにし安価な賃金で働かせる「新・植民地主義」
グローバル主義・いわゆるグローバリズム。人間的な理想などはありません。「金」や
世界経済をしきる。それに携わっている人も充分それを理解して横領・裏金や汚職が当り前、構造的には「脅迫」と「抹殺」「暗殺」
「マフィア」と変わりません。今、世界的に話題になっている2016年のエプスタイン事件などは、グローバルエリートたちの犯罪を通り越した醜悪な姿に他ならない。(映画 Sound Of Freedom)経済のひっ迫化した米はトランプがその改革にチャレンジしていますが、事件の情報公開に署名した。
それに反して
世界が、公平性のもとに技術によって合理性に働きかけていくことがグローバル化
それを同義語の様に使って隠れ蓑にし、もっともらしく騙し、(労働者へのレイオフ)収益を
上げて、世界に、「地球の為」と詭弁を弄して国家をもグローバリズムは牛耳ろうとしているのです。
以前それは「陰謀論」として片づけられていました。
今、現実である事が次々暴露されています。金融界の巨大な既得権益を持った組織、富を持った人は投資・投機で株主資本主義
富の無い人からは株主に、より高い配当を払うため「搾取」この、世界スタンダードは、はたしてどうなってしまうのか、・・もう手遅れかもしれません。
今回は、私の中に、その問題意識の認識の必要性を感じて、音楽の
「作曲脳」が反応したようです。

甲高い「丹頂鶴」の求愛の声です
日本国の象徴的な「国鳥」ですね
米で言うなら「白頭鷲」ですかね。

井高 健一

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