交響詩「初めに混沌ありき」
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
始めに混沌(カオス)ありき
続いて、ガイア(大地)。
タルタロス(冥界)、エロース(愛)が誕生した。
カオスからは兄エレボス(幽冥)と妹ニュクス(夜)が生まれた。
エレボスとニュクスの神々が交わってニュクスは、
ヘーメラー(昼)とアイテール(清明な大気)を産んだ。
抒情詩 「神統記」(しんとうき )ヘーシオドス(ヘシオドス)
井高 健一コメント(8)
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