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友情論

A
ただ見えている景色
抱きしめて歩くよ
いま感じてる世界

山岸 拓真

diary

A
変わらない日常を
毎日重ねているけど
心のどこかで感じていた

山岸 拓真

縁~エニシ~

A
僕らの出会いは不思議な縁
思わず 涙が頬をつたう
B

山岸 拓真

愛しい人よ

A
寂しい暮らしの中で
優しい日々を求めて
孤独な夢にウナサレ

山岸 拓真

汚れた壁画

A
心が壊れそうだよ
僕は孤独と切なさを覚えて
B

山岸 拓真

I love the world

A
偏見 価値観
そんなトラウマはいらない
迷走 未知数

山岸 拓真

木漏れ日

A
この気持ち 抱いたまま
歩いて行くよ
この想い  届くまで

山岸 拓真

Our Enemies

敵が来るのじゃ 隣のクニが攻め来る 民を苦しめ 富と誇りを奪いに
あな恐ろしや 間者 クニに満ち溢れ 謀略すでに クニは滅びる寸でじゃ
王様 悩み 頼みの家臣 集めて 「民を守らん」 家臣一同 落涙
まずは間者じゃ 疑わしきは処刑じゃ あの大臣もあの商人も坊主も・・・

松本 太郎

イチョウの木の

コートにマフラー 手袋して
それでも寒くて しかたないけど
あなたに逢えるの 今日しかなく
焦って駆けって やってきたのに

渡辺 裕太

君のリベンジ(公開中)

君に投げつけた言葉
一つ一つ 噛みしめながら
僕は悔やみ続けてる
今更もう 遅すぎるけど

中津川 充

愛しい記憶(予約済)

運がなかった ついてなかった
そんな言葉で あきらめられない
悔いが残った ままの毎日
晴れた日なんて いつ来るのだろう

渡辺 裕太

幸せの道

A
ほら痛みの先には
眩い光が広がっていて
そう見つめてごらんよ

山岸 拓真

結末(予約済)

車の窓から 見えてる海は
今にも降り出しそうな 空の色
無口なあなたの 横顔よりも
優しい気がするなんて せつないね

渡辺 裕太

アンタッチャブル

■アンタッチャブル
奴の故郷の街は、黒い煙の街
うつろに1日を終え 酒をあおる人
奴の故郷の街は、風が止まぬ街

喜嶋 稔

ダークサイドの物語

A
英雄が消えた夜
勇気を失くした日々
B

山岸 拓真

友よ~別れの詩~

A
友よ 君は僕に別れを告げて孤独を感じさせる
友よ 僕は落ちぶれてしまったのか?
だから去って行くのか?

山岸 拓真

どうするの(予約済)

スースースヤスヤ お寝坊さんね
目覚まし時計は いつ止めたの
スースームニャムニャ 夢の中かな
寝顔が可愛い いつ起こそう

渡辺 裕太

恋バカ(予約済)

君の仕草に ハラハラドキドキ
心臓に悪いよ ヒヤヒヤアセアセ
今に怪我する ハラハラドキドキ
目を離せないから 足元注意さ

渡辺 裕太

空に舞う

A
こんな眠れない夜は
君の歌声を聴いていた方がいい
こんな沈んでる夜は

山岸 拓真

Distance of love

A
あの日から
ずっと想いが募る
あの時から

山岸 拓真

僕の存在証明

A
どんな困難だって
乗り越えてみせるさ
B

山岸 拓真

虹を駆ける

A
絆を胸に生きる
秘めるは遥か描く大地
B

山岸 拓真

君だから

口数少ないのは いつものこと
だけど今日はまだ ひと言も聞いてない
笑顔に逢えるのなら 安心する
だけどあまりにも 無表情すぎるよね

渡辺 裕太

月夜のまぼろし(予約済)

今宵満月 晴れたら逢えるのに
なぜに雨降る どこにも見えない
誰の差し金 願いは叶わない
焦れて飲み干す お酒に乾杯

渡辺 裕太

手紙

A
元気にしていますか?
辛くはないですか?
B

山岸 拓真

覚悟決めなさい

毎日ひとつでも いらないもの捨ててしまえば
心の中まで すっきり爽快
あなたが読んでいた あの雑誌も捨ててしまえば
この部屋きれいに 片付くのにね

渡辺 裕太

あなたは知らない(予約済)

君は強いから 僕がいなくても
大丈夫だなんて 都合のいい言葉ね
何を見ていたの 何も見ていない
見ようとさえせずに 乗り換えるのね

渡辺 裕太

君へのラブソング(曲有)

君の好きな花が咲いて
青い空を見上げてるよ
まるで君みたいに
焦がれる想い抱きしめ

渡辺 裕太

つなぐ、つづく

<Aメロ>
水面に浮かぶ光に 目をこする朝
さえずりが優しく 物語を紡ぐよ
まだ思い出になる前に あなたの手をそっと

西之園 美加子

Step Out

<Aメロ>
耳鳴りがする 空虚な部屋の中
自分の立つ位置が未だ分からない
好きとか嫌いとか 全ては霧の中

西之園 美加子

雨の記憶(予約済)

これは何かの 罰ゲーム
いつも冷たい 雨が降る
あの日あの時 あの場所で
そうよやっぱり 雨だった

渡辺 裕太

寂しい二人(予約済)

一人でいるよりも 寂しい二人
何を話しても 途切れる言葉
二人でいる意味も 見えないくせに
肌を寄せ合って 眠りにつくの

渡辺 裕太

いつまで君と(予約済)

いつまで一緒に 歩けるのかな
大きくなったら 嫌がるのかな
思春期くらいで 離れるのかな
反抗されたり 無視されるかな

渡辺 裕太

あの頃の僕ら

僕は今年の春から ついに社会人になった
毎日会社に行って上司に怒られてる
なんだか疲れてしまった
だけど毎日出社 wow wow

鈴木 翼

オールウェイズ

8月あの眩しい海へ 想いを馳せ 会いに行くわ
頬をかすめる その潮風は 懐かしい香りを運んで
青い空を眺めていたら 何か少しズレた気がした
ねぇ 声をあげて泣いた 涙が邪魔して彼が滲んでく

鈴木 翼

奇跡の道

A
何のために生きているの?
何のために歩いているの?
B

山岸 拓真