Wonderful Christmas Time (more Beatles! version)
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
7曲目は Paul McCartney の 「Wonerful Christmas Time」 のカバーです。
理由として一つは時期的にクリスマスであること。そしてもう一つは2023年11月ビートルズが新曲を出し世界的に話題になったのでいろいろ兼ねてやや時事ネタということで。
ただし普通にカバーしても面白くないのでいろいろイジりましたw
タイトルに (more Beatles! version) とわざわざ銘打ったのもその一環です。
というのも11月の「Now and then」はビートルズの新曲としてリリースされたものの本来は生前のジョン・レノンのソロ用デモ曲だったものをヨーコに託されたとはいえポールとリンゴが勝手にビートルズとしてアレンジしたもので、ゆえにSNS上ではビートルズファンから賛否両論吹き荒れたのは記憶に新しいところ。
そこで 私Gonta は(逆に?じゃないけどw)いちビートルズファンとしてポールのソロ曲を勝手にビートルズ風にアレンジしてお返ししてみた。というわけですww
(せっかくビートルズブームが再び起きてるので便乗してみただけという方が正しいかもしれませんがwww)
コアなビートルズファンの方なら「おいおい、ここにそのフレーズ足すのかよw」と半分笑いながらお楽しみいただければ幸いです^^
*今回は楽曲とアーティストの説明はしません。今や教科書に載っちゃうポール・マッカートニーですからねw
メインボーカルとコーラスは全部自分です。他のインストパートは全部DTM打ち込みです。
*補足
・Youtube に原曲があるので貼っておきます^^
https://www.youtube.com/watch?v=94Ye-3C1FC8
*ラウドネス値変更について
過去の6曲はラウドネス値 -14LUFS を基準にマスタリングしてました。が、MTでは現状ラウドネス制限で音圧音量を自動で下げられることがないようなのと、後からラウドネス値を自動調整してくれるソフトをブラックフライデーで入手したのもありw、今回からCDマスタリングに近い数値でのマスタリングに変更します。
(他の方の作品を聴いた後自分の作品を聴くと音量が異様に小さかったと思いますが今後は解消されると思います^^)
なので前の6曲についても随時マスタリングしなおして差し替える予定です。
コメント(2)
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