『中学聖日記「プロローグ」Uru』繊細に、どこまでも深く響き、包み込む「マイク・テクニック」…!!(^o^)!!
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ボーカルマイクの必須条件「オケに埋もれない」を優先すると「メリハリ」とか「ヌケ」の良いマイクということになるんですが、ボーカル全域に渡って表現力がある「魅力的なマイク」となると…
どんなに高性能なマイクでも、そのマイクに合わせたテクニックが必要になってきます…その一つが、オンマイクでの「近接効果」で、せっかくの「メリハリ」とか「ヌケ」を埋もれさせてしまう「嫌われ者」の印象が有りますが「口元からマイクまでの距離」を正確に「1cm単位」でコントロール出来れば『繊細に、どこまでも深く響き、包み込む』絶妙なサウンドでレコーディングが可能になります…(^o^)/
左側「RODE NT2000」
右側「seide PC-M1f」
☆今回は「ダイナミックでワイドレンジ」の「RODE NT2000」と「濃密な中低域特性」を持つ「seide PC-M1f」の2本が奏る「繊細なディティール」表現を「ヘッドフォン」でお楽しみください…今までこの2本を比較したことは有りませんが「左右振り分け」で聴いても違和感が無く、とても似ているように思います…(^o^)//
※伴奏音は「YAMAHAミュージックデータショップ」MIDI データをダウンロードし「Apple GarageBand」で収録しています。
近藤 あすかコメント(0)
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