ショパン:夜想曲 第9番 ロ長調 作品32-1
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
主旋律は素直で優しい感じがします。しかし所々に急に全休止が入るなど唐突なところもあります。
コーダも従来との脈絡がなく突然はじまり、ロ短調の和音(楽譜によっては長調になっているものもあるようです)で終わります。
どちらにしてもショパンの若々しさが感じられる曲で有名な第2番とも雰囲気が似ています。
第10番のノクターンと供にカミーユ・ド・ビルリング男爵夫人に献呈されました。
渚 美加子コメント(0)
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