バルトーク / ルーマニア民族舞曲 第4-6曲
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
B. バルトーク ルーマニア民俗舞曲 Sz 68 から後半3曲です。
この曲は、1909年から1913年にかけてルーマニアの各地で採集された民謡を題材にして第1次世界大戦中の1915年に作曲されたピアノ曲を、1917年にバルトーク自身が小管弦楽のための作品に編曲したものです。
ほかにもさまざまな編成版があるバルトークの人気の作品の一つです。
第4曲 角笛の踊り Buciumeana (Andante)
第5曲 ルーマニア風ポルカ Poargă românească (Allegro)
第6曲 速い踊り Mănunţel (L'istesso tempo - Allegro vivace)
第4曲はヴァイオリン・ソロがやはり難易度が高く、いまいちの出来です。
第5-6曲は弦のエッジを際立たせるのが大変でした。
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