ブラームス交響曲第3番第4楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ヨハネス・ブラームス 交響曲第3番 ヘ長調 Op.90 第4楽章 アレグロ ヘ短調~ヘ長調 です。
ブラーブス50歳(1883年)の作品(ブルックナーの第7交響曲と同時期)
第3番ということで、冒頭の力強さや、第4楽章の荒々しさからブラームスの英雄交響曲ともいわれます。
この第4楽章の打ち込みは、PC88の6重和音、E-mu Proteus、と二度経験していました。
3度目の制作として、そのProteus用MIDI16トラックデータをVSE+QLSO用に展開、修正しました。
弦楽器の響きを金管がぶち壊さないように注意たつもりでしたが・・・特にVSEのTp.の調整が難しかったです(苦笑)
また、制作過程でDAW表示でメモリを5.3G使用しましたが、mix作業終盤でQLSOの音切れが多発して難儀しました。
修正版を動画にしてYouTubeにUpしています。
"Brahms Symphony No.3 4.mov. Allegro"
主な変更点は、
数か所のミストーンの修正
Fl.やVn.の高音のノイズの修正
リバーブの変更
などです。
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