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ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 第3楽章

  • 12回再生

作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

ショスタコーヴィチの交響曲7番『レニングラード』の第3楽章です。木管楽器群によるコラールのあと、弦楽器による叙情的な旋律が響きます。アダージョに♩=112、ラルゴに♩=92が指定されていて、相変わらずショスタコーヴィチのメトロノーム指示はよくわかりません。指示通りだとあまりにも速すぎるので、少しテンポを落として演奏しています。このあと、4楽章へはアタッカ(休みなし)で続きますが、3、4楽章通しだと35〜40分くらいあるので、ひとまず3楽章の終わりまででアップします。

青山 聡太郎

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