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作品情報
| ジャンル | ジャズ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
1994年の楽曲『Drunk on Love』をTe2さんにお誘いいただき歌わせていただきました♬«٩(*^∀^*)۶»♬
実はこのお話をいただいたのはまだTe2さんとコラボしてから間もない3年前。若かりし頃なにかでこの曲を聴いた時に「かっこいい~。おしゃれ~。誰が歌ってるんだろう」って思ってたんですが、今回ボーランド出身のBasiaという歌手の歌だと初めて教えてもらいました。
原曲はコチラ↓
https://www.youtube.com/watch?v=zYzK2IlYoUU
聴いていただいてわかるとおり、この曲のビート、ノレますよね~٩(˃ᴗ❛๑)و 当時ビルボードのダンスクラブチャートで1位になったそうです。Te2さんのバッキングの再現率がスゴイ!いや、原曲よりおしゃれかも~( 。•o•。)و !
そんな素敵な音源を台無しにしないように頑張って歌おうと思ったんですが、リードボーカルに加え、コーラスやスキャットが盛りだくさん!もうどっから手をつけていいやら~と思っていたら、Te2さんがボカロガイドを作って下さり、なんとか歌うことができました(^◇^;) いや、あれがなかったらムリだった(。>﹏<)
ただガイドがあっても。今回のひとり多重録音、なんだか量が多くてやってもやっても終わらなくて大変でした~・・・なんて言ったら、アカペラとかで何十トラックも収録してる先輩方に怒られそうですね(;^^)ヘ..
そしてこの曲の特徴はなんといっても中盤からのスキャット。こんな長いスキャットをやったことがなかったので、どうしたものかと思いましたが、なんとか・・・でも早口でタトタトしちゃってて、そこはご愛敬ということでお許しを~(* ˊᵕˋㅅ)
いつも泣き言・言い訳ばかりしててすみません(´ᴗ ·̫ ᴗ`)
歌は拙いですが、Te2さんの演奏はオシャレ極まりないので、存分にお楽しみ下さいませ~(*´▽`人)♡
(Kay記)
***
Basiaの1994年のヒット曲Drunk on loveをKayさんに歌ってもらいました。
私がジャズバンドでベースを弾いていた頃の話です。新しく加わったボーカリストに「普段はどんな曲を聴いているの?」と尋ねたところ、彼女が教えてくれたのがBasiaのThe Sweetest Illusionでした。独特の発音(Basiaはポーランド出身)と多彩なリズムを取り入れた大人びた曲ばかりでたちまち虜に。ジャズのスタンダードナンバーばかり演っていた当時の私は、もっとこういう垢抜けた音楽を演りたい、と思ったものでした。
あれから苦節ウン十年。ようやく念願が叶いました。
この曲の聴きどころはBasiaの1人多重録音による
個性的なボーカルとコーラスのコンビネーションなのですが、そこはまさにKayさんの得意技。今回も持ち味を存分に発揮されています。
もうひとつの聴きどころが器楽的なスキャット。三声のコーラスとトランペットがユニゾンで掛け合うところは何回聴いてもスリリングです。
Kayさんには毎度無茶振りをするのですが、いつも予想の上をゆく演奏で応えてくれるので、お願いレベルが益々上がるという良循環が続いています。今回もとってもいい刺激を沢山もらいました。
(Te2記)
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※Te2さん制作のYoutube動画!シャレオツです(❛ᴗ˂ *)و✧
https://www.youtube.com/watch?v=2BSQycDOV38
コメント(30)
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