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作品情報
| ジャンル | R&B |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
Lawrenceカバー2曲目『The Weather』をGForceさんにおねだりして歌ってみました!
ローレンスはニューヨーク出身のバンドで、兄:クレイドと妹:グレイシーのツイン兄妹デュオを中心とした8人編成のソウルバンドです。
男女ツインヴォーカルということで、私達ハモリたい星人にはピッタリなのですが、なんと今回のこの曲、プラス8人のコーラス隊がバックで盛り上げておりまして、GFさんと私で10人分を歌いました!ふぅ~σ( ̄∇ ̄; )
原曲はコチラです ↓
https://www.youtube.com/watch?v=M9TYHOARDFI
わたしからお誘いしたもののコーラスが厚すぎて耳コピしきれない(。>﹏<) そこは耳コピ超人のGFさんに聴き取ってもらいMIDIに起こしてもらってなんとか女性かと思われるパートを歌ってみました。ピアノ1本+Choirなので、ハモリの混じり具合は重要です。
前半はアコースティックにしっとりソロを交代しながら歌っています。ここも切なさを表現するのが大変だったのですが、さらに難関なのが、メインの2人含めChoirたちの後半のゴスペルフェイク祭り~!!(º ロ º๑) これ、どうすんの!?とオファーしたことを後悔しだしましたが(笑) ゴスペルミュージックは大好物ジャンルなので、どうしてもこの曲のこのグルーヴを再現したくてなんとか頑張りました。
一番最後のガヤ感も雰囲気出してみたので、お聴きいただけると大変うれしく思います*(ᵕ̤ᴗᵕ̤)*
この曲の歌詞に関してですが
「このちょっと悲しげな歌って『There's a fire in LA』ってあるから、ここ何年かで何回か起きてるLAでの山火事に関して歌ってる歌なんですかねぇ?」って、読解力が乏しいのでGFさんに聞いてみたら、
「LAの山林火事は関係なさそうです。「The Weather」天候を、「変わりやすいもの」「うつろいやすいもの」という比喩として使っていて、どうやら彼女がLA(遠い)に引っ越してしまった。それで天気のように心が揺れ動く、もどかしさや、どうにもできない気持ちを歌っている。そんな内容みたいです。」
ということで、タイトルの天気に関して歌っている曲ではなかったです!
ああ、かんちがい(笑)
GFさんとのコラボでは、いつもAIも駆使した素敵な歌ってみた動画を作っていただいてますが、最近動画を作り始めた初心者な私にやってみたら?と声をかけてくださりトライしてみました!
実はこの曲、先日公開したPenthouseの曲のだいぶ前に歌い終わってたのですが、5分半ある長さで素材の組み合わせに迷ってしまってすごく時間がかかってしまいました。
そんなわけで、もしお時間ございましたら、こちらもご視聴いただけるととっても有り難いです~(,,>᎑<,,)
https://www.youtube.com/watch?v=G8Jx9ITzYkM
どうぞよろしくお願いいたします(*´▽`人)♡
中津川 晃コメント(38)
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