- 59回再生
作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
Musictrackが遅くて「サーバーが混み合っております」で、もう5回も投稿したのが、最後で全部反映されず消滅してしまいました・・・
力尽きたので、Youtubeでご覧いただけましたらうれしいです。
https://youtu.be/DrxNIYTa2nM?si=YYTA4vKJR81Es-1l
もしいつか、Musictrackがサクサク動く日にアクセスできたら、そのときに曲説など追加させていただきますm(_ _)m
追記:というわけでやっとアクセスして反応が返ってくるようになったので、改めて曲説明を・・・
PenthouseはKayさんの方がいろいろ詳しいのでそちらで書いていただけると思いますが・・・最初はKayさんに26:10という曲を教えていただいて最初のイントロだけで「これは僕の理想のスタイル」って感じた、今の日本で一番推してるバンドです。
そのため、これでカバーも10曲目かな?
まず男女ツインリードボーカルっていうのが、守備範囲が広がり最高のスタイルと思っているところに、さらにジョー・サンプルや上原ひろみのようなジャズスタイルで弾く元々はクラッシックの国際コンクールで優勝もするピアニスト、かてぃんまでいて、僕のような、クラッシックからジャズ、ソウル、ロック、ミュージカル、長唄まで雑食な自分にとって、これだけの演奏スキルと音楽センスをもったメンツが揃い、男女それぞれがソロで歌えるために一人の心情だけでなく、ドラマそのものまで歌で世界を作れたり、ほんとうに守備範囲がひろがります。
さらに、Kayさんと僕の声質の相性も良く、お互い得手不得手なところが微妙に異なるため、その部分を補完しあえることと、2人とも地声のキーは中音中心なので、重複部分も広いのでユニゾンからハモリまでハモりたい星人としての応用範囲まで拡がり、Penthouseに出会えてほんとによかったと思うここ何年かを過ごしています。
今回はバンドのフロントマンであり作詞作曲のほとんどを手がける浪岡くんが主にリードボーカルの曲ですが、それも花金!女子がそろってこその華ですもんね。ヤローだけの花金はむさくるしいので、ほんとにKayさんがいたから手を出せた曲ですので、楽しい週末を待ち焦がれながら聴いていただけましたら幸いです。
津田 明美コメント(40)
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