Detroit Rock City / KISS
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作品情報
| ジャンル | ハードロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
どうご無沙汰ですいません 今年の一曲目です
私がROCKに目覚めた青春の曲です 友達から勧められて 最初は何も感じなかったんですが
とにかく聴けといわれて 毎日カセットで聴いてましたらそのうち中毒になりまして
KISSの曲ばかり聴いてました ハードな感じが心にしみわたるようなとにかく暇があると聴いていた曲です
デトロイト 日本でいえば名古屋?自動車の工場がある都市なんですかね響きがかっこいい
この曲KISSがアメリカでそこそこ売れ始めた時代に KISSのLIVEにいく途中で事故で無くなってしまった
熱狂的なファンに捧げた曲のようですね
気分のりのりで運転しながら KISSの曲を聴いてスピード上げ気持ちがHI!になり 衝撃的な結末にこころ打たれました
気持ちはいり過ぎの演奏で荒いかもしれませんが
お聴きいただければうれしいです 一昨年前のLASTLIVEのオープニングの曲です
Written by Bob Ezrin & Paul Stanley
Detroit Rock City
土曜日なのに気分が晴れない
夜の9時、お楽しみはラジオだけ
お気に入りの曲がかかり、俺の気持ちをアゲてくれる
勢いにのって、俺に教えてくれ、何をすべきか
何をすべきかを
立て!
全員飛び跳ねる
伏せろ!
全員じっとしていられない
デトロイト・ロック・シティでブッとんじまうのさ
時間が過ぎて
もう待っていられない
夜の10時、もう行くぜ
まずは一杯、それから一服
車を走らせ、真夜中のショーをおっぱじめるぜ
スピードを上げて、時速95マイル(時速152km)
メーターを振り切っても、まだまだ遅いぜ
最高だ、生き返った気分
ラジオからお気に入りの曲が流れる
こんな風に
深夜12時、まだロックするぜ
真正面からトラックが、ライトが眩しい
なんてこった、避けられねえ
笑っちまうな、俺は死ぬのか
どうしてこうなった
コメント(13)
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