オペラ「椿姫」 2幕より(ビオレッタとジェルモンの二重唱~ライブ~
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
私の所属しているグループの、今年秋の定期公演で、オペラ「椿姫」のアレンジを取り入れることになり、昔のビデオ見ながらいろいろ考えているところですが、20年ほど昔のライブの一部を編集しましたので良かったら聞いてみてください。
全てアマチュアの団員だけの演奏でしたが(ピアニストと演出等スタッフの一部はプロ)、ソプラノの彼女は、音大は出ていませんがこの後猛勉強して今はプロとして活躍しています。
「椿姫」は、ジュゼッペ・ヴェルディが1853年に発表したオペラで、原題は「落した女(直訳は「道を踏み外した女」)を意味する「La traviata(ラ・トラヴィアータ)」です。
パリの高級娼婦ヴィオレッタ(椿姫)と青年貴族アルフレードとの恋を描き、ラストには彼女は病死するのですが、その二幕でアルフレードの父親(よーいち)がヴィオレッタに,二人が交際していることで娘が結婚できないので、息子と別れてくれと頼む場面です。
西之園 淳コメント(6)
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