君を思い出す度に浮かぶ思い出が
全部幸せで溢れていたら良いな
ありきたりな言葉に特別な意味を
込めるのも良いけど僕らだけにしか
わからない暗号のような言葉も悪くないね
どんな人がタイプって
君みたいな人って言えたら良いのに
君のせいでこんなにも世界が
輝いて見えるんだ、悪くない気分だ
現実への不平不満とかもあるけど
この世界に君が居るなら許せそうだ
愛ってきっと2人の間に生まれるものだから
この世に同じ愛なんて2つとないのでしょう
他の誰かを愛することになっても
君への愛を引き継ぐ訳じゃないように
互い探り合いながら
好きを多角的に伝えてるみたいだ
君をもっと知りたいよ、教えて
そして僕を知ってね、余すこと無い程
これからはさ、2人の愛を確かめたら
永遠にずっと深まってゆくだけさ
君と居た時間が残像になって
君の居ない部屋に思い出とリンクして
映し出すこの眼が乾く映像になる
君と見た未来が残像になって
僕の生きる明日に思い出とリンクして
輝きを放って形作られてゆく
君のせいでこんなにも世界が
輝いて見えるんだ、悪くない気分だ
現実への不平不満とかもあるけど
この世界に君が居るなら許せそうだ
君と居た時間が残像になって
君の居ない部屋に思い出とリンクして
映し出すこの眼が乾く映像になる
君と見た未来が残像になって
僕の生きる明日に思い出とリンクして
輝きを放って形作られてゆく
作品紹介
タイトルが結構気に入ってます
喜嶋 陽子コメント(0)
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