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作品情報
| ジャンル | ブルース |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
KIM1さんとのコラボです。
シカゴのブルースマン、ジュニア・ウェルズが1965年に発表したアルバム「HOODOO MAN BLUES」に収録されています。
彼のブルースは「ファンクブルース」と呼ばれ、そのファンキーなサウンドが魅力です。ギターのバディ・ガイを相棒に活動していたのでその役をKIM1さんにお願いしました。右のギターリフとソロ、ラストのオブリがKIM1さんです。
実は先日、ひょんなことから僕んちとKIM1さんの奥様のご実家が隣町(歩いて行ける距離)ということが判明しました。これも何かのご縁ということで、これからは「ザ・ネイバーズ」として活動していきたいと思います。KIM1さんありがとうございました!
よろしければお聴きください。
小林 真綾コメント(27)
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