A
激しい言葉の雨に打たれ続けて
自由を口にすることさえ出来ずにいた
痛めた心の傷に触れることなく
他人のふりをすることしか出来ずにいた
B
本当の気持ち押し殺していた
全てを愛で満たしてほしい
サビ
僕の心を憶えているかい?
僕の言葉を憶えているかい?
呼び声は遠く儚く散るけど
君の笑顔をいつも抱いていたい
(いだ)
A
穢れた絆の果てに辿り着いては
希望を口にすることさえ出来ずにいた
静かな心の部屋にカギをかけても
世界を敵と呼ぶことしか出来ずにいた
B
真実を常に持ち続けていた
全てを愛で包んでほしい
サビ
僕の心を憶えているかい?
僕の言葉を憶えているかい?
呼び声が浮かび切なく舞うけど
君の姿はいつも美しくあるよ
サビ
僕の心を憶えているかい?
僕の言葉を憶えているかい?
呼び声は遠く儚く散るけど
君の笑顔をいつも抱いていたい
君の姿はいつも美しくあるよ
作品紹介
君の呼び声・・・(;'∀')
山岸 拓真コメント(0)
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