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アンジェリーナ <佐野元春Cover>>

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作品情報

ジャンル Jポップ
参加形態 単独
公開

作品紹介

☆彡 1カ月ぶりの投稿です。

佐野元春さんカバー、第1弾 「アンジェリーナ」をお届けします。
 3・14に地元のチャリティライブに、1年ぶりに出演するので、そのために練習した音源です。時間の関係でこの曲は、歌わないことにしたのですが、せっかくなので公開しようかと。

他に「ガラスのジェネレーション」「someday」を録音しましたが、「someday」のみピアノ弾き語り+DTMオケで歌うことにしました。
DTMスクールで、オケのMIXを教えてもらったので、迫力のあるMIXになっており、ボーカルも歌いがいがあります。
 解説を読むと、デビュー当時の佐野さんは新宿のライブハウス「ルイード」で毎週ライブ演奏をしてそうで、ステージを走りまわるなど
佐野さんの熱いパワーを感じるナンバーですね(。・ω・。)ノ♡

先日NHKのSONGSで、現在64歳で現役で、音楽活動をしていて、新曲も出している佐野さんの「約束の橋」の演奏を見て「カッコイイなあ。ああいう大人になりたいなあ」と思いましたよ。
 「ガラスのジェネレーション」の歌詞で「つならない大人にはなりたいない。ワンモア キス」と歌っていて今も実行しているのが尊敬しますね。

3.14は、最近「EZ KEYS GRAND PIANO」のプラグインを買って、AOR<アダルト オリエンタル ロック>のピアノフレーズをアレンジしたかっこいい、オリジナルチャリテイソングも演奏するので、来週以降に公開します。

解説 
佐野元春のデビューシングルであるが、作曲家としてはこれ以前に佐藤奈々子のアルバム『Funny Walkin'』、『Sweet Swingin'』の楽曲を手掛けている。

ライブパフォーマンス
当時、新宿駅前のビルにあった「ルイード」で毎月のように佐野元春 with ザ・ハートランドは演奏していた。佐野の回想によると、そこは丸いテーブルと椅子が並ぶオールドスクールなライブハウスで、当時の観客は数十人しかいなかった。狭いステージを走り回っての佐野の熱唱は観客を立ち上がらせ、手拍子をさせ、一緒に歌わせた。興が乗ってくると佐野はテーブルの上に立ち、天井に頭をぶつけそうになりながら歌ったという。最後のヴァースでシャウトし、頭を大きく振るパフォーマンスが定番だった。林美雄のパックインミュージックの看板コーナー「ユア・ヒットしないパレード」でも紹介された。

杉山 桃子

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