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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
☆YOU TUBEに動画を公開しました。金髪、青い目のセクシーな女優さんに、歌詞の世界観のドラマを演じていただきました。
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https://youtu.be/YlQWHyl_NGE
さて、彩本侑里さんとの、歌謡曲系コラボの新作リメイク第2段です。昨年に公開した音源はギター弾き語りだったので、今回は気合を入れて、オケを作りました。
下記がギター弾き語りの音源ですが、リズムをMixしたアレンジでした。Voは勢いがありましたが、今回の豪華な楽器Mixにはとても及びません。
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http://musictrack.jp/musics/79804
ライナーに、5年後以降に評価されるようになんて書いてましたが、私はまだまだこれからなんだなぁと実感しております。
この曲はずばり、テレサ・テンさんの「償い」のオマージュソングです。
サウンド的には、アコーディオンとハーモニカをアレンジして、シャンソン風のおしゃれなオケにしました。
アコーディオンは、ケイ・ウンスクさんや、キム・ヨンジャさんのCDアルバムを聴き込んだら、効果的に使われていることを知りました。
NHKの朝ドラで、ハーモニカの楽団のコンサートも素敵だったし、ヒロインの音さんの先生のたまき先生が、オペラの勉強でフランスパリに留学した話を見て「シャンソンっておしゃれだよなあ」と、最終的なアレンジをしてみました。
プロのDTMの先生にレッスンを習い初めてまだ3回ですが、AI人工知能のNERWTRON3NECTER3、OZONE9 PRO、RX7、を給付金で買ったので、いろいろ試していましたが、結局、コンプレッサーとイコライザーで、ほぼほぼオケは作れることがわかり、最近はボーカル処理のNECTER3にはまっております。
今までは、モニターをアンプのVOXで聞いていたので、よく理解できなかったリバーブ処理とか、audio techinica proのモニターヘッドフォンで細かいところまで、調整できるようになり、そんなにリバーブかけなくても、ボーカルを綺麗にMIXできることがわかりました。
その分、ボーカルの粗が目立ってしまうので、RX7で処理してみました。
PS 今 、人工知能AIの作曲ソフトの「MUSIC MAKER」と「AMDEUS CODE」の「EVOKE MUSIC」で、急速に世界中の音楽を聞けるようになりました。
インストに、歌詞をのっけて、ボーカル作品にできるのが、私の作曲方法の極意ですが、そんなにそんなに、いいメロデイができるわけでありません。
それでも、本物のROCK、ラテン、デイズニー系などのクオリテイの高いオケで、歌うとボーカリストの血が沸騰します。
YOU TUBE限定の動画公開も考えておりますが、OK MUSICで知り合った方や、FACE BOOKのグループにも参加できるようになったので、活動の場所を広げていきます。
コメント(18)
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