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「高嶺の花」1896 作詞 aisha42

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作品情報

ジャンル 演歌
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

久しぶりの演歌です。高嶺の花ってすごく昔に聞いたなぁ。AKB48のように会いに行けるアイドルみたいなのが出てきて、聞かない言葉になった気がします。当時は高値のはな、と思ってて蘭とか想像してました。(笑)
この詞のように高嶺の花のその人からしたら、それなりに気苦労もあるんでしょうね。周りの人(自分を含め)が普通の人で良かった。
コロナが新種に変わってきている報道がなされ、ロックダウンを望む声が多くなりました。コロナ慣れなんて言葉も多いのですが、若い人にはかかっても大したことないって意識があるんでしょうね。高齢者にはもう先は長くないんだからって思いもあるのかも。コロナにかかってつらい思いをするのは自分より家族、親族、友人ですから、もうちょっと自重しましょう。個人的にはロックダウンしないで済むくらい各自が意識を持つべきと思います。
Aisha42さん ありがとうございました。ではどうぞ。
今年はあと2曲公開予定です。よろしくお願いいたします。

渡辺 明美

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