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「石油コンビナートの向こうに」1910 ユニット みらくる 作詞 みらく

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作品情報

ジャンル ポップス
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

石油コンビナートの言葉がタイトルに出てくると異国情緒というか砂漠のようなことを思い浮かびますが、
日本沿岸どこでもコンビナートだらけ。最近はその夜景とか写真に撮ることが流行っているようです。
それはもうファイナルファンタジーの世界。この詞を読んでまず浮かんだのがそれで、この世ならざる風景を主人公の心証として描いてみたいと思いました。そうなっているかはあまり自信はありませんが、聞いていただけると嬉しいです。
今朝は暖かいですね。20度くらいまで上がる予報も出ましたが、散歩が楽しい予感がします。
昨日40年前のベースをクリニック、メンテナンスしていただき帰ってきました。ネック反りもありもう使えないと思いましたが捨てられず持っていたものですが、捨てずにいてよかったなと思います。音を出したくてたまらないのですが、マンション内の施設はコロナの影響で閉鎖中。ヘッドフォンで音出したりして。。。
みらくさん ありがとうございました。ではどうぞ。

渡辺 明美

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