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シングル・アゲイン<竹内まりやカバー>

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作品情報

ジャンル Jポップ
参加形態 単独
公開

作品紹介

☆ 夏休みカバー特集 第1弾  好評の女性ボーカルカバーシリーズです。

公開予告CMですが、今」、よこしまさん作詞の「最後の背中」、彩本侑里さん作詞「MIREN」、を現在制作中ですが、「最後の背中」は完成して週末に公開予定です。「MIREN」もギター弾き語りで作曲して、昨日、編曲をしたらいい感じになりました。
 
 こういう切ない感じのラブバラードは私のボーカルに合っていると思うので、これからも作曲していきたいです。随時、作曲のオファーお待ちしておりますです(*^_^*)

竹内まりやさんカバーは初ですが、山下達郎さんのアレンジが光るなあといつも感じていました。DAWもSTUDIO ONE5 PROにグレードアップして音質も良くなり、今回はボーカルダブラーでコーラスをうっすらMIXしておりますよ(*^_^*)

1990年のヒット・ソングとのことですが、当時私は、27歳だったのでTBSテレビ『ザ・ベストテン』には、同番組最終回の1989年9月28日に第8位にランクされたそうですが、あまり記憶になかったですね。「駅」のほうがよく知っていて、時々歌っていた程度です。
「不思議なピーチパイ」は1980年のヒットなので好きな曲でした。

あれから、30年が経ち、世の中はコロナで大変ですが、神奈川県知事さんのコメントの通り「用心、用心また用心。そして楽しむ」
音楽は家でも楽しめから、着々と作品を作っていきたいですね(*^_^*)

解説
日本テレビ『火曜サスペンス劇場』の8代目主題歌(1989年6月6日 - 1990年9月18日)として知られる、竹内まりやのロング・ヒット曲。

自分を選ばず他の女性と結婚してしまった、かつて付き合っていた男性がその後離婚し再び独身に戻った(シングルアゲインになった)と噂で聞いた時の、女の揺れる複雑な心情を詞にした曲である。曲調はそれまでとは少し異なり歌謡曲に近い曲調となっている。

累計売上は約70万枚。

TBSテレビ『ザ・ベストテン』には、同番組最終回の1989年9月28日に第8位にランクされ、1980年の「不思議なピーチパイ」以来9年ぶりだった。当時の竹内は主に主婦業と育児に専念中という理由で、同番組のスタジオには姿を見せなかった。しかし司会の黒柳徹子と電話でのインタビューには応じており、竹内自身の近況や同番組の終了を惜しむコメント等を述べている。また、日本テレビ『歌のトップテン』のランクイン時も、竹内本人の出演は一切無かった。

杉山 桃子

コメント(4)

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