未来予想図Ⅱ <ドリカム COVER>
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
☆ ハピユキさんのGW カバースペシャル 第2弾はなんと、ドリームカムズトルーの名曲です。
シングル発売されていないにもかかわらず、ドリカムの代表曲となっておりますが、私自信は、実はドリカムは、自分で音楽活動するまであまり知りませんでした。
ボーカルを勉強し始めて、初めて吉田美和さんのボーカルの魅力を知り、「LOVE LOVE LOVE」「優しいキスをして」「何度でも」などカラオケでよく歌っていました。
DAWなど録音機材を整備したので、改めて歌ってみると、吉田美和さんの表現力の凄さに感動しつつ、可能な限りボーカルを似せてみました。
ひろりんさんに「徳永さんを超えよう」などど、うれしくもハードルの高いコメントをいただきましたが、励ましのコメントは何よりも
歌手にとってはありがたい、と思うこの頃なので、今日はさっそく「美空ひばりさん」の「川の流れのように」「真っ赤な太陽」を録音しました。
明日公開予定です。
ようやく、今日で仕事もひと段落(。・ω・。)ノ♡
明日から、ミュージシャン生活に戻りますが、AI人口知能作曲ソフト「MUSIC MAKER プレミアム」を購入ダウンロードしたので、作曲活動もワクワクです。
さらに、5/9から、いよいよ地元の現役プロクリエイターさんのDTMレッスン(ZOOMによるオンラインレッスン)が開始予定です。
音楽は世界に元気とパワーを与える存在だと、最近よく思います。
信じ続ける人だけが「未来予想図は、思った通りに叶えられく」 頑張りましょう (。・ω・。)ノ♡
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2ndアルバム『LOVE GOES ON…』(1989年11月発売)のラストを飾る10曲目に収録された。
シングル曲ではないが、ドリカムの代表曲の一つであり、数多くのアーティストにカバーされている。
DREAMS COME TRUEで演奏時間が最も長い曲で(7分20秒)、「未来予想図」と共に吉田が高校時代に作っていた曲だという。2年後の1991年に発売された4thアルバム『MILLION KISSES』に「未来予想図」が収録されるが、曲が出来たのはそちらの方が先だった為、そのままのタイトルでリリースされている[1]。
1990年発売の5thシングル「笑顔の行方」のカップリング曲としてリカットされており、シングルバージョンの収録時間は6分32秒で、曲の最後でフェードアウトする様にアレンジされている。
調は嬰ヘ長調(変ト長調)[2]。
2007年には、本曲と「未来予想図」のアンサーソングとして「ア・イ・シ・テ・ルのサイン 〜わたしたちの未来予想図〜」と題してシングル化された。カップリングには-VERSION '07-と題してリメイク版が収録された。以降のベスト盤にはリメイク版を中心に収録されている。
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