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昭和62年~平成4年にかけての、小学生・中学生・高校生、それぞれの時代のオリジナル代表作1曲ずつ (ファミコン音源とMSX音源使用)

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作品情報

ジャンル ゲーム
参加形態 単独
公開

作品紹介

●1曲目「さけちゃづけマンの歌」
小学6年生の頃の作品。
任天堂ファミリーコンピュータとファミリーベーシックを使っての、人生初の打ち込み音楽。
ナショナルの縦型ラジカセ RQ-540 「MAC GT」で録音。

●2曲目「わかめちゃづけマンの歌」
中学2年生の頃の作品。
謎の「おちゃづけマン」ブームが続く。
ソニーのMSX2にFM音源カートリッジを接続し、お琴のイメージで伴奏を打ち込み、ナショナルの縦型ラジカセ経由で流しながら即興で唄い、別のラジカセ(日立のパディスコ)の内蔵マイクで空気中ミックス。
人生初の歌レコーディング。

●3曲目「バニラの舞」
高校2年生の頃の作品。
同じMSX2&FM音源だが、作曲と打ち込みのスキルが上達する。
PSG音源3パートを基本に、よく似た音のFM音源音色番号@4をディレイとして2音ずつ使う。
タイトルの意味は全く持って思い出せない。
2004年頃、MSX2実機からパソコンへ直接ライン録音。
フロッピーディスクが生きてて良かった。

昭和62年~平成4年制作。

青田 拓真

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