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作品情報
| ジャンル | ジャズ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
【曲説明】=====
ご存知の方の多い、ジャズ・スタンダード曲の「In the mood」を、ビッグバンド&ロカビリー調の歌・アレンジとした、ごきげんなパーティソングです♬
最初にひろりんさんから「この歌、歌いませんか?」とお誘いをいただきましたら・・・なんと僕が大好きなブライアン・セッツァー版ではないですか!二つ返事でやります!となりました(#^^#)
ひろりんさんお得意のビッグバンドのオケを提供いただき、さらに今回はなんと!きら☆さんにもひろりんさんからお声がけいただいていて、出だしのセリフとコーラスを。それに僕が歌・コーラス・ギターを入れて、3人でおもいっきり賑やかなダンスチューンになりました!
きら☆さんとは初めてご一緒させていただきましたが、きら☆さんのお陰で一気にこの曲がパーティらしく、元気でセクシーで華やかになりました♬
ブライアン・セッツァー君は1979年だったか、ネオ・ロカビリーの牽引役となったストレイ・キャッツでメジャーになり、その後このビッグバンドオーケストラを組んで、自ら全楽器のパート譜も書いて、演奏活動を続けています。若い時はすごいかわいい顔していて、男ですがほれぼれしながら観てました。あと特筆すべきはギター。ロックンロールのこの時代の演奏させたら世界一なんじゃないかと、僕は思います。大好きなミュージシャンですので、過去にブライアンセッツァーオーケストラの「Town without a Pitty」という曲もカヴァーして公開してます。
せっかくのコラボですので、曲のうんちくはこの辺で、50's、まさにアメリカン・グラフィティの世界のダンスチューン、お愉しみいただけましたら幸いです♬
【ジャケ絵】=====
最初のMIXの後、お二人からダメだしがくるかもと思ってのんびり構えていたら・・・即OKいただけました。それであわててさっき描きなぐった1枚を・・・かなり手抜きですが、これもオリジナルってことで大目にみてください(^^;)
津田 明美コメント(110)
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