- 68回再生
作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
バレンタインデーにピッタリの愛の歌、美しいデュエットソングを美しい演奏でTheWooさん・G Forceさん・Kayでコラボさせていただきました٩(๑>∀<๑)۶
80年代の懐かしいラブソングバラード。元々ディビッド・フォスターがソロで歌っていて、のちにオリビア・ニュートンジョンとデュエットしてヒットしました。
Divid Fosterは大好きな音楽家・作曲家で、80年代が青春ど真ん中だった私は、あの頃のピーター・セテラやチャカ・カーンやホイットニーなどをプロデュースした彼の世界感が大好きでした。なにより彼が音楽を手掛けた『セント・エルモス・ファイヤー』という映画の大ファンで、時々映画を見返すんですけど、いまでもす~ぐワクワクしちゃいます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
この曲もイントロ聴いただけで、ぶわ~っとテンション上がるんですが、Wooさんがディビットの世界感をここまで作り出せるかってくらい素敵に奏でて下さいました*:✧˖(ෆ˘͈ ᵕ˘͈)
ギター、あんまりないのに(笑) とってもキラキラしちゃってます(❛ᴗ˂ *)و✧
そして、ハモリパートナーのG Forceさん。聴いておわかりのとおり、とってもこの曲が似合う歌声ですよね~.•*¨*•.¸¸♬ その個性とGFさんの良さがすごく発揮された楽曲でした。やっぱりね!です(笑) 素晴らしすぎる~.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.
オリビアは高音のイメージがあったので、わたしの歌が大丈夫か心配でしたが、今回はディビッドのソロ版のキーに合わせて歌っていたようで、ちょっと低めでなんとかイケました!ホッとした~*(ᵕ̤ᴗᵕ̤)*
この3人コラボが実現するに当たって、ちょっと裏話がありまして。この曲をWooさんが誘って下さったのが2ヶ月ほど前だったのですが、実は2年半程前、GFさんに絶対似合う曲だと思って私からGFさんにオファーしてた曲でした。しかし他にもたくさんお願いしたので、保留になっていた曲だった~(^_^;)
3人が同じテイストのものを好きだったのが何よりうれしかったし、こうして念願の曲をコラボしていただけて私は最高に楽しませていただきました(⁎˃ ꇴ ˂⁎) お二人にとてもとても感謝でございます(*´▽`人)♡
もしお好みの曲でしたら、優しい気持ちで聴いていただけたら大変うれしいです(,,>᎑<,,)
中津川 晃コメント(40)
コメントを読むには、ログインが必要です。