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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
☆ 9/5更新 OZONE8で、リマスタリングしました。
さて、TAKMINEの弾き語りシリーズ、第4弾。
作詞家のaisha 42さんとのコラボ作品、第2弾なのです。この歌詞は、一輪草と同時に、頂きました。
「星空の物語」を、録音した時に、エフェクターのZOOMを押入れの奥から、見つけ出して、成功したので、まずは作曲から始まります。
この歌詞を見た瞬間に、中森明菜さんみたいだな。と直感で浮かびました。そこで、今回のイメージは、ズバリ「ジプシークイーン」
ラテンのリズムとか、異国の雰囲気が似合うと思いました。デモを作り、aisha 42さんに、聞いてもらたら「ノックアウトされました (╹◡╹)♡」女性の作詞家さんに、こんなに喜んでもらえたら、おじさん頑張りますよね(爆笑)
そこで、最近よく聞く、井上陽水さんの「リバーサイドホテル」を、行きつけのフォーク酒場で、プロのギタリストさんに、弾いて歌ったら、なんと、ギターアレンジが、ラテン風で、かっこ良いではありませんか?
これは、アレンジに使いなさいという、神様のメッセージに違いない、とギターを弾きながら、録音したのが、この音源です。
矢澤えーちゃんが、関ジャムで、「曲のアレンジは、フックな何かが欲しいんだよね。」と言ってましたが、フックとは、セブンス、アドナイン、ナインスの事で、不安定な音を意識的に作り、安定な和音に戻ったり、そんな感じで、今までの私の、作風とは全く違う曲を作ることが出来ました。
ギター弾き語りだけで、ライブ活動をしようと考えていたので、また一つ、十八番が出来ました。
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