僕らには「初めまして」も必要なかった
言葉も要らないようだった
So l am glad .
だけどそのままだとどうしてか
涙が止まらない
神様が君を僕にくれたときなんだか
この世の全てが理解できた気がしたんだ
そう、愛は僕ら自信だと
分かってどうしようも無い程嬉しいけど
涙が止まらない
いつも僕は
ただこの場所に突っ立っていただけなのに
悲しみに耐えきれなかっただけなのに
何でだろう、君が隣にいるのは。
そう僕らは、あの日失った切なさを
お互いに取り戻す為に生きるよ
愛に満ちた世界と、困難の待つ君との未来
僕は間違いなく君を選ぶよ、悲しいけど。
「生きていて良かったな」
そんなこと言える様になったのは君のせい
Never ending story.
だから僕ら言いたくないんだ
「君と出会えて良かったな」
この世界が素晴らしい何かを持っていて
それが君よりも優れていたとしても
ねぇ、どうしてだろう
世界と君にそれぞれ「僕」足すんだ
そしたら間違いなく君が正義だよ
もしも僕ら
互いの涙の理由、知ることができないとしたら
ねぇ僕らは、この世界の最後に
二人きりで生き残る為に生きるんだよね
君1人との「ありがとう」と全世界の人との「さようなら」
僕は君との些細な会話の為に世界を捨てるよ。悲しいけど
作品紹介
本当に愛する人とはどんな生き方をしたいか
こんなならいいな、っていうのを歌詞にしました
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