A
気づかない ふりをしてた
傷つきたくないからと
僕は僕の心に偽りを
いつしか植え付けてた
B
許されることを
本当は叶うと信じてた
自分の甘さを
すごく悔やんでた
サビ
いつの間にか憧れに変えて
忘れる努力をしていたよ
そんな気持ちを見透かされた
幸せとは二人で一つなんだね
A
あきらめて いじけていた
裏切りたくないからと
僕は僕の想いに気付いてた
むなしく感じていた
B
愛されることは
大切にしているお互いに
自分の弱さを
出せず怯えてた
サビ
いつの日にか幻と消えた
冴えない姿を見ていたの?
こんな気持ちがもどかしくて
苦しみさえ二人で一つなんだね
サビ
いつの間にか憧れに変えて
忘れる努力をしていたよ
そんな気持ちを見透かされた
幸せとは二人で一つなんだね
作品紹介
二人・・・
山岸 拓真コメント(0)
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