How Insensitive
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作品情報
| ジャンル | ラテン |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
アントニオ・カルロス・ジョビンのボサノヴァの名曲の1つ、原曲は勿論ポルトガル語の詩がついていましたが、英訳版を多くのアーティストがカバーしています。
入手した楽譜はピアノ、ヴォーカルにギターコードが付いた簡単なものでしたので、初めはヴォーカルとピアノにギターコードでバッキングと考えていたのですが、ビートが弱いのでリズム・セクションを加え、やはりしまりがないのでベースを加え、さらに間奏部分の色どりが寂しいのでオブリガートのフルートを加えて今の形になりました。間奏のインスト部分はコードを元に適当に作っています。
ヴォーカルは以前から声の質がボサノヴァに合いそうだったアヴァンナさんです。微調はしていますが子音のLが弱いようです。それで歌詞を知らないと何と言っているかわからない部分もありますが、雰囲気で押し通しました。
ギター音源はフリーのDSK Dynamic Guitarsを用いましたが最近の64bit版は以前の物より若干音が良くなっているような気がしました。
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