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マリントンネル

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marine parkの中にある2 People of paradlseで貴方は
魔法の言葉を耳に届けてくれたね。

巨大なクジラの『ホエール』や知的なイルカの『ドルター』が
祝福の歌を歌っているよと私が言うと
『馬鹿なんじゃないの?』
と貴方はちょっと恥ずかしそうに呟いて・・・

あぁ、aquamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aquamarine!届けこの気持ちよ!
あぁ、aguamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aguamarine!届けこの気持ちよ!

でも、二人で愛し合っていてもなかなか上手くいかなくて
悲しくなったりして
でも、『2人なら何とかなる』と思って頑張っても駄目で
努力って意味がないのかな?何て思っちゃったり
でも、諦められなくて不思議なもんだね?
諦めなければいつかじつげんできるかもだもんね。

あぁ、aquamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aquamarine!届けこの気持ちよ!
あぁ、aguamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aguamarine!届いてこの気持ち!

『不可能』が『不可能』だなんて誰もわからないんだね。
取り敢えず死ぬまでアタックしたらむくわれたらいいな。

あぁ、aquamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aquamarine!届けこの気持ちよ!
あぁ、aguamarine!届いてこの気持ち!
あぁ、aguamarine!届いてこの気持ち!

作品紹介

2人でマリントンネルに来たカップルの話。少し距離があって、でも心は繋がっているという感じの曲になってたらいいなぁ〜と思います。皆さんはそういう経験ありますか?私はありません!?なので、こうだったらいいなという想像です。

桐山 花子

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