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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
新緑の季節、初夏の陽射しも感じられる今日この頃ですが、インテリペリ氏の過去曲の中から、グラアクのお気に入りでもあり、この時期に相応しい清涼感あふれる曲をセレクトしてみました。
五十嵐明日香さんVer.の原曲はこちらです。
http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=14345&mod=sounds&snd=14278
このバージョンがあまりに鮮やかで、自分はこんなに初々しく爽やかに歌えないし、このボーカルは超えられないと思い悩んだ部分もありましたが、グラアクらしくでいいよと言う相方のアドバイスで、自分らしく表現することが出来たかなと思います。
それにしても、うちの相方さん、こんな爽やかな曲を書ける一面もあるんですね(^ω^)
この曲を引っ提げて、トロフェンはこの夏も野外LIVEに出演予定です。
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以下、インテリペリです。
今、機材の更新中だというのは宣言していますが、それとともにギターの音自体も新たに模索中ですね。かなりオラつく音がいくつか出来上がりましたが、Tropfennotizの曲の特性上、ギターはオラついてばかりではいられません。そういうのを非常に強く感じる曲になりました。もちろんこれはこれで好きなんですけどね(^^)
かつての曲ではギターはカリカリした音でした(機材を確認してみるとまぁ面白いものをたくさん使ってます)が、ボリューム的に今回のギターよりしっかりと出ているにも拘らず、オラオラ感がない印象なのは、同じプレイでも年を経て私がオラつきだしたのか、あるいは今回の音自体がオラついているのか。
今までは、メインの歪みは1つで、と思っていたら曲によってはブースターとは別に2つ3つ揃えておかないと、音がオラついて曲の描く世界を違うものにしかねないなぁと感じる今日この頃。「音作りジプシー」な今日この頃でもあります。結果としてライブにラック持ち込みはつらいのでフロアマルチ頼みになりましたが、それでも重い(^^;
プレイそのものは、私らしく疾走感を出した、というかそれがほぼ馬鹿の一つ覚えではありますが、ストラトのいいところも、レスポールとは違って「軽快な、疾走感のある音」が出せるところなので、私との良い組み合わせなんだろうな、と思います。
初夏の爽やかさ、軽快に感じていただけたら嬉しいです。
コメント(2)
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