大きな声でしゃべる口は大きく開いてて
笑い声うるさいし、ゲラゲラ声で鳴いている
でもそれもいい所だと。
気づいた3秒後
君がいるだけで、変わる空気に、周りの表情
そんな所に憧れた
君は君で 僕は僕だけど
君は君で 僕は僕だけど
大な小な関係だろう。友達の数で表せば
話すだけで響く笑い声
口を開くと静かな空間
自然に増えてく輪の数
ポッつと立ってる窓の側
少しだけしゃれたギャグ話してみた
君のように
止まった時間 凍る空気に 先生すらも苦笑い
君だけが笑ってくれたね
君は君で 僕は僕だけど
君は君で 僕は僕なんだ
大な小な関係だろう。それが僕だけど
こんな僕も君になれるかな?
作品紹介
なんかできました
井上 篤司コメント(0)
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