故郷へ帰ったら / 三上 寛
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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
現代詩人とも呼ばれる「三上 寛」さんの「故郷へ帰ったら」を歌ってみました。
本当は、ギターの弾き語りで公開したかったのですが、長らくギターを弾いていないので、左の指先は柔らかくなってしまっていて、まともに音の出ないコードも有りました。
で、いつもの様に、打ち込みのピアノの伴奏にしました。
原曲は、毒々しい雰囲気ですが、私が歌うと毒は消えました。(苦笑)
(気の抜けたビール状態かな。私はアルコールアレルギーだから許してね)
三上寛さんファンの皆様、ごめんなさい。
ちなみに、三上寛さんの毒の有る歌詞を、一部書いてみます。
ーーーーーー ここから 一部引用 ーーーーー
「三上寛の花は夜ひらく」
七(質)に二(荷)をたしゃ九(苦)になるが
九(苦)になりゃまだまだいい方で
四(死)に四(死)をたしても九(苦)になって
夢は夜開く
・・・・・・・
八百屋の裏で泣いていた
子供背負った泥棒よ
キャベツひとつ盗むのに
涙はいらないぜ
ーーーーーー ここまで ーーーーー
歌ってみても、公開できない曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=4wTQlb5KUJU
石田 さゆりコメント(6)
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