ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第12番 ヘ長調 「アメリカ」 作品96 ~ 第1楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ドヴォルザークのアメリカ時代の代表作である「新世界」交響曲と並び有名な弦楽四重奏曲「アメリカ」から第1楽章です。
ペンタトニックによる主題がビオラから奏されるという、いつもあまり目だない存在であるビオラ奏者にとっては聞かせどころの多い曲です。
それにしても出だしが第1ヴァイオリンが1拍目の裏拍から、同じく第2ヴァイオリンは3拍目の裏、チェロが4拍目の裏と変わっています(これアンサンブルするとき結構入りづらいのです。チェロがちゃんと入ってくれれば、ビオラは楽ですが)
音源はいつものMiroslav Philharmonikですが、癖があるので、音量の調整には気を使うところです。
渚 美加子コメント(0)
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