メンデルスゾーン:弦楽のためのシンフォニア第7番 ニ短調 第1楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
メンデルスゾーンがなんと12歳から14歳の間に作曲した弦楽合奏のためのシンフォニア全13曲の中の丁度真ん中に当たる第7番から第1楽章です。
不覚ながら、最近までこの曲の存在を知らなかったのですが、まさに早熟な天才のなせる業でしょう。流石に前半の6曲は、習作らしい単純な部分もありますが、第7番では後年のメンデルスゾーンの曲の特徴であるちょっと物悲しくかつ神秘的な感じが現れています。
音作りにはいつもより意識してエフェクト等を多用してみました。
渚 美加子コメント(0)
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