交響曲第11番”1905年”第二楽章「1月9日」/ショスタコーヴィチ
- 159回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
1905年に起こった「血の日曜日事件」を題材とした多分に政治的な標題交響曲です。
この第二楽章は全体の中心をなす「宮殿前広場に集まった群衆に向け皇帝の軍隊が一斉射撃する」という場面になります。
音数が多すぎて隅々まで見きれてない気がします(^^;一斉射撃のフガートのあたりもう少し迫力があれば、とも思いますが疲れました(^^;;
喜嶋 春香コメント(0)
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