管弦楽のためのラプソディー(外山雄三)
- 117回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
1960年のN響欧米演奏ツアーのために用意されたアンコールナンバーで、日本のメロディが沢山引用されてます。
Wikipediaによると馬子唄調のフルートソロを奏したのは日本フルート界の重鎮吉田雅夫で、チェリビダッケが「フランスでもドイツでもイタリアでもなく正に日本の音」と賞賛したそうです。
それはさておき、実演だと「ハッ!」の発声があるのですがスコアには指示がないので入れてません。またウチワ太鼓やキン(仏壇にあるお椀型の鐘の大きい奴)の音は他の打楽器で代用しました。
喜嶋 春香コメント(0)
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