Face to Face
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
前作が真面目な(?)バラードだったので今回はアップテンポのロック調です。
タイトルがコンセプトになるわけですが、歌詞を捻り出すにあたり、自由な
発想と実体験を交えたネタとフィクションでやってみました。
PHPを毎月貰って読んでるのですが、頭文字の認識が全く違ってましたoz
その話を盛り込んだり、最後のサビは語呂合わせを入れたり。
自作の曲先だから許される(?)適当さが入ってます。
自分はLINEやってないしね(^_-)
ロックンロールのリズムリフは大まかに2つありますが、8ビート基本で
最初の4拍で3拍目にアクセント音を入れるパターンを1小節内で2回
繰り返すのと、後半4拍は3拍目のアクセント音が最初より高くなるパターン。
今回は前者を使ってますが、世に出てる曲はどちらかというと後者のほうが多いかな…
チャック・ベリーで言うなら「ジョニー・B・グッド」が前者で「ロール・オーバー・
ベートーベン」が後者みたいな…ヒマな人はyoutubeで聴き比べてみましょう。
ギター(音色)は左右2本ずつそれぞれ違うのをパンも分けて。
ピアノ(音色)は”叩く”イメージなのでグランドじゃないのにしてます。
伴奏では打楽器みたいに聴こえますね(笑)殆ど右手のコード弾きですが。
イントロはコード進行の関係でしょうか、なんとなく「クロコダイル・ロック」ぽい。
意図したわけではないんですが…適当な半音ラン入れたらそんな感じになった。
四分音符BPM=150ですが、もっと速いのもやってみたいかな。
「最近」と「ここへおいで」が5月、「たいせつなひと」が7月、この「Face to Face」が
8月に書いたものです。月イチの程度ですが(^^;)それぞれの違いを聴いて
もらえればと思います。
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