レスピーギ 交響詩『ローマの噴水(泉)』
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
お久しぶりで~す♪
2014春の海外遠征公演中のKURAKUオーケストラ・・・。
本日は、イタリア公演からお送りいたします (#^.^#)
作曲家オットリーノ・レスピーギが1916年に作曲した交響詩。
後の『ローマの松』『ローマの祭り』とともに「ローマ三部作」と呼ばれてます。
4楽章構成で4つが切れ目なく連続して演奏されるので、15分近くにも・・・。
「夜明け」「朝」「真昼」「黄昏」の時間帯と
ローマの名所である4箇所の噴水が、とてもうまく表現されてますね~。
ん~~~~?、行ったことあるのはトレヴィの泉くらいか?。。。(#^.^#)
KURAKUが大好きなのは第1部と第4部、雰囲気あっていいねぇ~♪
最初と最後はしんみり、あとは、いつものド派手~~~です。
第1部 夜明けのジュリアの谷の噴水
第2部 朝のトリトンの噴水
第3部 真昼のトレヴィの泉
第4部 黄昏のメディチ荘の噴水 ⇒⇒⇒ 9分半あたりから。大好きです♪
ピアノ、ハープはわかるけど、オルガンやチェレスタや、
チューブラベルなど各種パーカッションはじめ、バスクラ、コールアングレや・・・
ソロヴァイオリンも入れると、もう我がマシーンでは性能限界でした ( ^.^!)
コメント(2)
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